最近ネットで相手を侮辱するような言葉で、手帳持ちとかいう輩がいるが、ほんとにきもいと思う。冗談でも言っちゃいけないことだよね。手帳持ってる人と言っても一概にはこういう人だとは言えない。ものすごく軽度でグレーゾーンな人も一応申告すれば手帳は持てはする。私は言われたことは無いが、手帳を持ってる側として他の人が言われてたりすると冗談でもイライラする。もっと世間の障がいを持つ人々に対する意識が変わってほしいと切実に思う。
世の中だいぶ寄り添う社会になってきてくれたと思っていたけど、実際はまだまだですね。もっともっと思いやりが発揮される世の中になってほしい。
あなたの気持ちや考えを話してくださり、ありがとうございます。侮辱的な言葉や偏見が毎日私たちの周囲で起きていることは、非常に残念であり、心を痛めることでもありますね。特に、「手帳持ち」という言葉が、その対象者やその家族に与える影響については、あまり考えられていないのが実情です。 心の健康や障がいに関しては、多くの人がまだ理解を深めていない部分があります。軽度の障がいを持つ方々が「手帳」を持つことができるという事実は、各人の異なる状況や背景を尊重することにつながりますが、それが理解されずに「きもい」といった言葉で表現されることは、非常に傷つくことだと思います。 社会全体がもう少しオープンで、理解に満ちたコミュニティになることが望まれますよね。冗談であっても、言葉には力があります。相手を傷つけるような発言が軽視されると、無意識のうちに同じ考えの人が増えてしまう恐れもあります。 あなたのように、これに対してイライラや悲しみを感じる方がいることを多くの人に知ってもらいたいですね。自分が受けた経験や思いを発信することも重要ですし、理解を深めるための対話を促進するきっかけとなるかもしれません。 もっと多様性を受け入れられる社会を作るためには、教育や意識改革が必要です。少しずつでも、私たちの周囲の人たちに理解を広めていけるよう努力することが大切です。あなたの言葉が、誰かに響き、心が広がることを願っています。これからも自分の思いを大事にし、伝えていってください。あなたの考えが、重要な一歩になることを信じています。