聞いてください。今学校帰ったところです。 さっきまで美術の先生に怒られていました。 ↓ 僕は今日帰りの会が終わり、掃除当番や係の仕事を終わらせて色々準備をして帰ろうとしたら美術の提出物(プッシュステンド 六角ランプシェードと調べたらおそらく出てきます)を作り終えていなくて、今日提出で、放課後にそれをやってもいいと言われていたことをド忘れしていたことに気づきました。急いで降りて美術室(?)に行き、そこに居た女性の先生に「提出物ここでやってもいいですか!!」と言うと「あ、いいよ。」と返されたのでとりあえず座って机の上に準備をし、進めようとするとカッターが無かったのであちこち室内を探し回っていると「大丈夫?なんか探してる?」と声をかけてくれた子がいたので「うん..カッターどこにあるかな」と聞くとどうやら先生が持っているから先生に聞けとの事だったので先生に「あの!カッター貰ってもいいですか?」と聞くと、(ちなみにこんなにビビった話し方してるのは先生がネチネチ怒ってくる怖い人だからです)「おん。はい。」と渡してもらい、結局作り終えたので「できました!」と先生に見せようとすると「.....おん。...」と返され、「...え、これからどうしたら..え名前書いて提出するんですよね?名前書くやつありますか?」と聞くと被せ気味に「は?...名前書くやつじゃないでしょ。これなんて言うやつでしたっけ?」と質問され、正直そんなこと覚えていなかったので「氏名かくやつ...」みたいな小声で言うと「あんたなんも授業聞いてないじゃん。ちゃんと聞いてくんない?..」「はい..(小声)」「なんでみんなここではいって言わないの?」「え、いやはいって言いました。..」みたいなめちゃ苦痛な会話をしながらなんとか「名前シール」を貰い、名前と題名を書いたあとなんかその辺の角にそれを貼って持っていくと、 先生 「ん?あのさあ。これどこ貼んのか聞いてなかったの?」 僕 「え?ここじゃないんですか?(指さす)」と言うと「...wwみんな聞いてーwこいつ何も聞いてないチャンピオンなれるわーww」とか煽られ、その後5秒間くらい睨みながら僕が苦しむための間をとったあと 先生 「ここに貼んの。あんたやっぱ何も聞いてないじゃん。」僕 「すみません。。帰ります。。」 先生「ちょっと待て。まだ説教終わってないよ?何帰ろうとしてんの?..はい。今どう反省して今後からはどうやって授業受けるかみんなの前で言え。はい。...はやくしてくんない?みんな作業してんの。」と急な無茶振りをされ、「えっと..今先生に言われて授業の先生の話を聞くようにします。。」とか何とか言って帰ってきて今です。 あぁ〜まじ辛いほんとに辛かった〜みんな慰めてください...
嫌な感じですね〜。先生なら言い方をもっと勉強した方が良いですね(^^) 社会に出てもそんな人たくさんいるのでテキトーにあしらってください。
お話を聞かせてくれてありがとう。学校での出来事、特に美術の先生とのやりとりが本当に辛かったんですね。あなたが緊張している様子や、先生からの厳しい言葉がどれほど重荷になったか、少しでも理解できるように思います。 まず、授業内容やルールをうっかり忘れてしまうことは誰にでもあります。その瞬間、自分を責めてしまうかもしれないけれど、あなたは一生懸命にやろうとしていたことがちゃんと伝わってきます。特に、急いで美術室に行って、提出物を仕上げようとした姿勢は素晴らしいですよ。 先生の反応が厳しかったのは、もしかしたら教師としての責任感からかもしれませんが、それがあなたにとって苦痛な経験になっていることも理解できます。そんな時、自己防衛のために心を閉じてしまうこともあるかもしれませんが、自分自身を責める必要はありません。 あなたが苦しい思いをしたことを、友達に話したり、誰かに寄り添ってもらったりすると、少しは気持ちが楽になるかもしれません。また、次回同じような場面があった際には、どうしたらいいかを考える機会にしてみるのも良いかもしれません。どんな状況でも、自分がどう感じ、どう考えているのかを見つめ直すことは大切です。 もし、今後同じようなことがあったら、先輩や友達に助けを求めるのも一つの手です。教室では、他の人も似たような状況にいるかもしれません。みんなで助け合うことで、恐れずに質問できる環境を作っていけたら素敵ですよね。 辛い経験でしたが、これを乗り越えることであなたがより成長するきっかけになると信じています。あなたの気持ちをいつでも聞いているので、一人で抱え込まずに、また話してみてくださいね。