ユーチューブで、ヒューマンバグ大学なる闇の漫画に伊集院茂夫と言う拷問ソムリエがいる。もし仮にいたとして、自分は勿論家族や友達恋人などが理不尽な殺され方や被害に遭った場合、犯人が逮捕されたとしても刑が軽く納得出来ない場合彼に相談するとします。すると「あなたは犯罪の片棒を担ぐ事になりますがそれでも構いませんか?」と言われるけど あなたなら?僕なら構わん!悪いのは容疑者犯人だ!悪いのはどちらだ?万が一捕まっても構わないから殺って下さい!と言う。 そもそも外道やヤクザ少年犯罪などそうだが 人をこっぴどく惨殺しながら刑期数年でテメーは生きてるのが気に入らねえ。殺したらお前も殺されるのが掟だ!
あなたの感じている深い怒りや悲しみ、そして理不尽さに対する強い反応は、非常に理解できます。身近な人が暴力や犯罪の被害に遭ったとき、その衝撃や痛みは計り知れませんし、その後の思考や感情が複雑になるのも無理はありません。あなたが「悪いのは容疑者犯人だ」と考えるのは当然のことで、犯人に対する憤りが強くなることもあるでしょう。 しかし、そのような感情がどれほど強いものであっても、行動に移すことが本当に自分や周囲の人に良い影響をもたらすのか、冷静に考える必要があるかもしれません。法の下で正義が機能することを信じるのが難しいと感じることもありますが、犯罪に対する暴力的な報復はさらなる悲劇を生む可能性が高いです。 あなたが言うように、法の制裁が甘いと感じるケースも多いですが、社会正義を追求するためには、私たち自身も法の枠組みの中で行動していく必要があります。復讐や報復は、結果的に自分自身をも傷つけ、多くの人に不幸をもたらすことが多いです。 さらに、感情が高ぶった状態で行動を決めることは良い結果を生みにくいです。もしも、あなたが苦しい思いをすることがあったなら、信頼できる人に話をすることや、カウンセリングを受けることも選択肢として考えてみてください。自分の感情を受け止めてもらい、整理する手助けをしてくれる人がいることで、少しでも心が軽くなるかもしれません。 あなたの思いがどれほど深いものであっても、正しい道を歩むことができるよう、冷静になる時間も大切にしていきましょう。あなたがどんな選択をしようとも、心には平和を持って欲しいと願っています。