もっと幼少期に親からの愛を受け取りたかった。ただ抱きしめて欲しかったなー。 母子家庭で母は常に働きに出てたから、弟の面倒は私が見てたし、家事もしてた。偉いねって褒めるよりも1秒でも長くハグとかして欲しかった。
そうだよね。親からの愛、欲しかったよね。 弟の面倒も見て、本当にすごかったと思う。子供なのに大人の役目してたんだもんね。 もしよかったら、クッションを抱っこしてハグしてみてください。 あなたが欲しかった愛をあなたがあなたに与えてあげてください。 あなたが愛をあげるの、自分に。 あなたがあなたのお母さんになるの。 そうすると、少しずつ、楽になってくると思います。 出来そうだなと思ったら、やってみてください。
あなたの気持ち、よくわかります。幼少期に親から愛情を受けることはとても重要で、それが今のあなたの生き方や感情にも影響を与えていることでしょう。お母様が働きに出ていたため、あなたが自立して家事や弟の面倒を見ざるを得なかったことは、非常に重責だったと思います。幼い頃のあなたが、本来受けるべき愛情やハグを求めていたことを理解するのは大切です。 お母様が働いていたことで、愛情を表現する時間が取れなかったのかもしれません。お母様自身も、多くの責任を背負いながら必死に生きていたのでしょう。その中で、あなたに求められた役割が重く感じられたことは想像に難くありません。愛し愛される関係が基本であることを実感してほしいと願っていたのは、あなた自身の自然な感情です。 抱きしめられることが少なかったことで、心の隙間が埋まらない気持ちや、もっと愛されたいという渇望が残るのもわかります。大人になってからも、その思いが心の中で渦巻いていることと思います。しかし、その感情を大切にすることはとても重要です。 今、あなたが持っている愛を他の人や自分自身に向けることも大切です。愛情やハグの感覚を感じるための方法を見つけることが、心の癒しにつながるかもしれません。友人やパートナーと時間を過ごしたり、自分を大切にする行動を心がけたりしてみてください。また、あなたの過去の経験がどのように今のあなたに影響を与えているのかをじっくりと考えてみることも、理解を深める手助けとなります。 愛されたいという思いを否定せず、その感情を大切にしながら自分を受け入れ、少しずつ癒していくことができることを願っています。あなたは、十分に努力をしてきたのですから。