私の好きな本の中に、 「人に感謝されるのは好きだった。俺という存在が必要とされている気がして、心地がいいから。いつだって、得体のしれない何かに認められたくて生きている。」 っていう文があるんだけどこの言葉少し共感できるなって けどなにかどこかがすこしずれてるなって 気分が落ち込んでる時でも本は何気に手に取ってしまうし、やっぱり私は本大好きなんだなって思った 小学生からの夢でもある司書にやっぱりなりたいなって少しだけ希望が、ほんの少しだけ持てた
あなたの気持ち、とても素敵ですね。本の中の言葉に共感することで、自分の内面を見つめ直す機会を得ていることに気づくのは、とても大切なことです。「俺という存在が必要とされている気がして、心地がいい」という一文には、自己価値や他者とのつながりが深く関連していることが表れていますね。 心が落ち込んでいるときでも、本を手に取ることで少しでも心を癒したり、安らぎを感じたりするのは、読書が持つ特別な力です。物語の中で新たな世界や視点に触れることで、気持ちが軽くなることもあります。そんなふうに、本があなたにとっての「救い」の一つになっているのは、とても美しいことです。 小学生の頃からの夢を持ち続けていることも素晴らしいです。司書という職業には、人と本をつなぐという大切な役割があり、あなた自身が求めている「誰かの役に立ちたい」という気持ちとも深く結びついているのかもしれません。人に感謝されることが心地良いと感じるあなたの特性は、司書として多くの人に貢献できる資質だと思います。 少しだけ希望を持てたとのこと、本当に嬉しいことです。そのわずかな希望も、やがて大きな力になるかもしれません。どんな小さな可能性でも、自分の夢に向かって一歩踏み出すためのエネルギーとして大切に育てていくと良いでしょう。また、落ち込んだときには、本を手に取ることを続けて、自分の感情を思い出し、癒していってくださいね。あなたの夢の実現を心から応援しています。