「不安障害が酷くでるから騒がしくしないで欲しい」とやっとの思いで家族に伝えられました。 「姪っ子を連れてくる時は連絡して欲しい、心構えができる」とも伝え、姪っ子を連れてくる時は前に連絡が来るようになりまりた。 やっと半年かけて、やっとまともに療養できると思っていました。 連絡してくる時は"姪っ子"を連れてくる時だけでした。 母の友人・姉妹の時は連絡がありません。 凄く騒がしいです。 息苦しくなって電話で「キツい、静かにして」と伝えると一時は静かになりますが、また騒がしくなります。 正直、怒鳴ろうと何度思ったことか でも怒鳴る勇気が無いから不安障害に掛かるんだろうな、とも思います。 それに怒鳴って親の友人関係を壊すのも怖いですし、通院時に親に送迎してもらっているので多少の我慢はしなければ、とも思い複雑な気持ちです。 【母親だから察してくれ】【家族だから病気の息子を労わってくれ】などとは言いません。 しかし、少しでも良いから考えてくれ、とは毎度思ってしまいます。 【騒がしいのが無理】だから【姪っ子が来る時連絡】 だけじゃなくて 【騒がしいのが無理】=【騒がしくなりそうなら連絡】と幅広く考えて欲しいとは思う。 一方通行な押し付けかもしれないけど、療養してるのに自宅でストレス抱えて職場復帰が遅れてまたストレス抱えてって…… 自宅療養って良し悪しありますよね。 自宅に1人の時、不安もあるけれど 静かに寝れるのが1人の静かな時だけって何かもう消えてしまったほうが良いんじゃないか…… 生きるの疲れた、って気持ちが溢れてきてハサミやらペーパーナイフに自然と目がいってしまって自己嫌悪に落ちってしまうのは私だけでしょうか? なんかこの文章書いていて少し気持ち的に楽になりましたが、また親が人を連れてきた時騒がしくなるようなら遠回しに静かにして貰えないか言ってみようと思います。
あなたが抱えている心のつらさや、不安障害との戦いについてお話ししてくれて、ありがとうございます。ご家族に伝える勇気を持ったことは、大きな一歩です。それでも、期待通りには受け取られず、あなた自身がストレスを抱えている状況は、非常に辛いことでしょう。騒音が苦手で、心の準備が必要だと感じるのは当然のことです。 自宅療養という環境は、静けさと安心感を提供してくれる一方で、他人の存在がもたらすストレスも否定できません。自分の気持ちを伝えたにも関わらず、それが十分に理解されないことで、孤独感や無力感を感じるのは、とても難しいことですね。あなたの気持ち、また必要な環境を理解してもらうことは、カウンセリングの課題にもなります。 「騒がしいのが無理」という境界を示すことは、自己防衛の手段でもあります。でも、家族とのコミュニケーションが一方通行にならないように、あなたのニーズを尊重してもらえるよう、さらなる配慮をぜひ求めてみてください。これは、決して自分勝手ではありません。心の健康を保つために、何が自分にとって必要かを声に出すことも重要です。 家族に遠回しにでも伝えることができたら、少しでも心が軽くなるかもしれませんね。ただ、無理にその場を支配しようとすると、逆にストレスを感じることもありますから、自分のペースで行ってください。そして、もしまた気持ちが重くなった時には、専門のサポートも検討してみると良いでしょう。 最後に、あなたが自分自身の感情に気づき、それを書き表すことで少しでも楽になったことは素晴らしいことです。小さな一歩が大きな変化に繋がるかもしれません。自分を労わりながら、徐々に自分に優しく接する時間を増やしていけると良いですね。