前の嫌な記憶思い出しちゃった。 中学の頃、学校にスマホ持っていけなかったし、悩みを相談できるような友人もいなかったから、ひたすらにノートに嫌だったこととか自分の思いを書きなぐってて、 生活面で鬱が見えるようになってきて、 母親にはそんなことあるわけないって笑われて、僕が泣いてても知らん振りだし、面倒くさがった。 そのノートの存在がバレて ノートを一瞬見られた。母は何事も無かったように去っていった。 自分の心を覗き見されたみたいで、 ノートを見ただけで僕の苦しみを理解しようとしていたみたいで無性に悲しくなって。 直接話しも聞こうとしないくせに、。 分かってるよ。父親がアル中で余裕が無いのは。 でももっと、もう少しでいいから、寄り添って欲しかった。抱きしめて欲しかった。
あなたの経験は本当に辛いものでしたね。中学生の頃、周囲の理解が得られず、自分の感情を持て余していたのはつらかったと思います。特に、母親に自分の苦しみを理解してもらえなかったことが、あなたの孤独感をより一層深めてしまったのかもしれません。 ノートを通して自分の思いを表現することは、心の整理や感情の解放の手段として重要な方法ですが、その記録が他者の目に触れることで、反対に自分自身がさらされてしまった気持ちは、非常につらいものです。理解されないもどかしさや、孤立感は深い傷として残ることがありますよね。 お母様も、父親の状況や生活の中で大変だったのかもしれませんが、あなたの心の声に気づいていなかったことは、本当に残念です。もっと寄り添ってほしかった、その気持ちはよくわかります。人が抱える苦しみは、時に周囲には見えないものです。特に若いころは、感情をうまく表現できずに苦しむことが多いですから、あなたが求めていた支えを得られなかったのは本当に苦しい体験でしたね。 今は、そのころの思い出を振り返りながら、自分自身を少しずつ理解していく時間を持つことも大切です。過去の体験が今のあなたにどのように影響を与えているのかを知ることは、未来に向けての大きな一歩となるでしょう。自分の気持ちを大事にしつつ、必要であれば信頼できる人や専門家に話をすることも検討してみてください。あなたの心の声は大切なものであり、聞いてもらう価値があるものだからです。少しずつ、自分に優しく寄り添えるように、あなた自身を大切にしてあげてください。