お父さんが「ここからか」って朝に聞いてきて、わかんないから「何が?」って聞き返したら「何が?って学校しかねーだろうが」って言ってきた、わかるわけねーだろカス頭のネジ飛んでるだろお前、あと毎日朝からはいけねーよ、お父さんだって学生の頃不良で行ってなかったクセに親だからって何偉そうにしてんだよ気持ちわりぃな
あなたが感じているストレスや不満、特にお父さんとのコミュニケーションに関することは、とても理解できます。朝の忙しい時間帯に心無い言葉を浴びせられると、特に心が疲れてしまいますよね。大人の立場であるお父さんが、あなたに課す期待や要求に対して歓迎できない気持ちが芽生えるのは自然なことです。 「学校しかねーだろうが」と言われたとき、お父さんは多分、自分の考えや状況を押し付けてしまったのかもしれません。大人になると、子どもが自分と同じように考えると思い込んでしまうこともあります。それに対して「わからない」と返すことで、あなた自身の心の声を表現したと思います。ただ、それに対するお父さんの反応が強すぎたことは残念ですね。 あなたが学生としてのプレッシャーを受け過ぎているのかもしれませんし、他人の期待(特に親の期待)に応えるのはなかなか辛いことです。時には、あなた自身の気持ちや考えをはっきりと伝えることが大切です。何か言ったときに、冷静に反応してもらえるといいですね。 また、お父さんの過去について触れたように、人にはそれぞれの背景や経験がありますが、だからといってその期待が正当化されるわけではありません。あなたが感じたことを、少しずつ話す機会を持てると良いかもしれません。その中で、お互いの理解が進み、コミュニケーションが穏やかになることを願っています。 心が乱れるときは、自分の感情を大切にすることが大事です。「お父さんはこう思っているかもしれない」と考えつつも、自分の気持ちも大切にすることで、少しずつ心の負担が軽くなっていくと思います。無理をせず、自分のペースで進んでいってくださいね。