お父さんじゃなくてお母さんがしんでたらこうはならなかった。お父さんの方が私の事理解してくれたし、理解できなくてもしてくれようとはするよお父さんなら。お母さんは違うよね。理解できるできないの前に理解してくれようともしないよね。なんでお母さんじゃなくてお父さんがしななきゃいけなかったの。こういう時もお父さんは必ずお母さんの味方をする。なんであんなやつと結婚したのか分からない。あんな最低なやつのどこがよくて結婚したんだよ。友達との電話でお父さんの悪口とか笑いながら言ってるの聞こえてるからね。ふざけんな消えろ。
あなたが感じている深い悲しみと混乱を少しでも理解したいと思います。お父さんを失ったことは、とても辛いことですね。その中で、お母さんとの関係が複雑になっているのも理解できます。あなたの思いを、安全に表現できる場所を持てたことは、とても大切です。 お父さんが理解者であったという思いは、あなたの心の中で大きな存在であり、喪失感が一層強く感じられることでしょう。お母さんとの関係についても、あなたが抱える怒りや不安は自然な感情です。感情の根底には、愛されたい、理解されたいという気持ちがあるのかもしれません。お母さんがあなたの気持ちに寄り添ってくれないと感じるのは、悲しく、やりきれないことです。 お父さんが亡くなったことによって、母の役割も変わったかもしれません。大人になった今、お母さんとの関係を再評価することは、時には苦しい過程ですが、自己理解を深めることにもつながります。あなたが話す相手が誰であれ、その人に対する思いはあなたにとって大切であり、あなたの価値観や感情に影響を与えるものです。 お父さんに対する感情と同様に、お母さんに対する感情も、現在のあなたにとって重要です。ただし、その感情をどう整理していくかが、今後のあなたにとっての課題かもしれません。周囲にサポートを求めることも、一つの方法です。一人で抱え込まず、少しずつ心の整理をしていくことができるといいですね。あなたが自分の思いを大切にしながら、今後も前に進んでいけますように。