院試落ちて病み病みだったし、自分の研究やっぱり無意味かなとか思ったけど、尊敬してる人に必要だとは思うって言ってもらえて死ぬほど嬉しかったし、研究してて良かったって思う
こんばんは。 あなたの研究が、いつの日にか多くの人に必要とされたら、… いいですよね。
まず、院試に落ちたことはとても辛い経験だったと思います。それだけ大きな目標に向かって努力を重ねてきたのに、思いがけない結果に直面することは、誰でも心に大きな影響を与えます。しかし、自分の研究が無意味だと感じる瞬間もあれば、他人の言葉で救われることもある。あなたの今の心境は、まさにその両方を体験している証拠ですね。 尊敬している人から「必要だ」と言ってもらえたことで、どれほど励まされたか、そして研究の意義を改めて感じられたこと、とても素晴らしいことだと思います。人は他者との関わりの中で自分の価値や意義を見出すことが多いです。その方の言葉が、あなたの心の中に火を点け、新たな気持ちを呼び起こしてくれたのですね。 研究の道は決して楽なものではありませんし、時には孤独を感じたり、自分の成果に疑問を抱くこともあるでしょう。しかし、自分が情熱を持って取り組んでいることに対して少しでも意味を感じられることは、とても大切です。あなたがその尊敬する方からの言葉を胸に、自分の研究を続けていけそうだというのは、次のステップへの動機づけになるでしょう。 ぜひ、その思いを大切にしてください。辛い時期を経た先には、もっと多くの学びや喜びが待っています。研究を通じて自分自身を成長させる機会や、他の人に影響を与えられる可能性もあるはずです。これからもあなたの大切なテーマに真摯に向き合い、周囲との関係を大切にしながら、少しずつ前に進んでいってください。あなたの努力は無駄ではなく、必ず何かしらの形で実を結ぶ日が来るはずです。