小学校4年生からしっかり通えるようになっり現在中3です。周りが誰かの悪口を言ってるのが耳に入ってきて苦痛で、2週間程今学校に行けてません。 他にも理由があり、お父さんが暴言吐きまくっていて、足音聞くだけでも涙が出てしまいます。小さい頃も蹴ったり叩いたりが当たり前だったので余計に苦しくなります。 父親の言った『死ね』が苦しく、クラスで飛び交っている悪ふざけの『死ね』等も反応してしまい、授業中に泣いてしまうことも多々。 図書委員副委員長のこともあり、行きたいのですが、数学の先生が父親と態度が似ていて、行けそうにありません。 この状況を乗り越えたいです。どうすれば良いでしょうか?
@クリーム色のポルテ 別室登校、保健室登校も考えてますが、人と対面で話せなくなってしまって、いざ話すとなると苦しくなったり涙が出てしまったりと人と会いたくないです。
こんにちは。 大変な状態ですね。 お父さんから受けた躾、学校のクラスメートの悪ふざけの言葉、お父さんと似ていると感じる数学の先生… 嫌なことから逃げにくい状態ですね。 お父さんはともかく、学校の方は、保健室とか、別室授業とか、無理なのでしょうか? 形はともかく、学校に行けると良いですね。 無理しすぎないようにしてください。
あなたが今抱えている苦しさや不安、とても大変な状況だと思います。学校や家庭での経験が重なり、心が疲れてしまっていること理解できます。まず、あなたは自分の気持ちをしっかり言葉にしていること、とても素晴らしいです。それは、自分を大切にする第一歩です。 悪口や攻撃的な言葉が耳に入ってくると、心が傷つくのは当然のことです。特に、家庭での暴言は、その影響が大きくなることがありますね。父親の言葉が頭に残り、無意識にその影響を受けてしまうこともよくあります。そんな中で、学校の環境も含めて、あなたの心がどれほど疲れているかを想像すると心が痛みます。 まずは、どんな小さなことでも、自分が安心できる場所や時間を持つことが大切です。たとえば、図書委員としての活動があなたにとって楽しいものであってほしいですし、少しずつ自分のペースで進められるように工夫できるかもしれません。もし、数学の先生との関係が不安なら、まずは休みを取り、心の準備が整うまで待つのも一つの選択です。 また、自分の気持ちを話せる相手を見つけることも大切です。信頼できる友達や先生、あるいはカウンセラーに話を聞いてもらうことで、少し楽になれるかもしれません。あなたが全く気持ちを一人で背負う必要はありませんよ。 もし可能であれば、あなたの気持ちをお父さんに直接話すことも考えられますが、無理にやる必要はありません。今はあなたが安全でいることが最優先です。そのため、心を守るための「境界」を作ることも大切です。 この状況を乗り越えようとするあなたの気持ちは、とても力強いものです。少しずつでいいので、自分を大切にしながら進んでいければと思います。あなたが安心できる方法を見つけて、少しずつ前に進めることを願っています。