元々彼のアタックで付き合ったから好きって感情より安心感があって、そのうち好きになるかなって思ってたけどそのままの感情で。 そんな彼と付き合って1年、同棲し始めて3ヶ月。些細なことでの喧嘩が耐えなくてつらい。例えば今日の出来事だと、洗濯物干すの一緒にしようって言ってたけど彼は疲れて寝てしまってて、まぁ仕方ないかと思って1人で干したけど、以前欲し方に関して文句を言われたことを思い出して少しイライラしてしまい…でも彼を責めるつもりはなくそのまま彼が寝てる隣に行ったけど、彼から「洗濯物…」って話しかけられて「終わったよ(イライラが抜けきれておらず少し素っ気なく)」と返答し、彼「機嫌悪いの?」私「悪くないよ」彼「勝手に機嫌悪くなってるのになんでこっちが気を使わなきゃいけないわけ。なんで空気悪くするの。」…という感じで喧嘩になり。 すぐ機嫌が悪くなることに関しては前々から言われていたのですが、機嫌が悪くないときも少しでも素っ気なくすると彼はすぐ怒ってしまってそれに対して私も「機嫌わるくないって💢」とイライラしてしまいます。 こういう些細なことが原因の喧嘩が多すぎて本当につらいです。別れたくない気持ちもあるけど、もう別れるしか選択肢がないんじゃないかというところまできています。別れたくない気持ちも好きなのか情なのか執着なのか自分でもわかりません。第三者目線での意見が欲しいです。
@あおい 返信ありがとうございます。 たしかに彼に対し機嫌が悪いのを認められなかったのはこちらの落ち度だと思い、反省しています。 次回同じようなことがあったときは、アドバイス通り一旦深呼吸して落ち着いて理由を説明してみようと思います。 ありがとうございます!
@ゆり 長文すみません 優しく注意してみるのもいいと思います 彼氏さんは空気を悪くして欲しくないと思っているので 質問者さんがイライラしてしまうのは分かりますが 一旦深呼吸をして機嫌が悪いというのを認め 何故そうなったかを説明しても反省の色も謝罪もなく いつもと同じようなことを言われるのであれば 質問者さんが冷静に話し合っても意味が無いということです 相手が悪いか、機嫌悪くてイライラしてしまい その場の勢いで怒ってしまった質問者さんが悪いかが分かると思います☺️
@あおい コメントありがとうございます。 家事分担に関しては普段はよくしてくれてる方だと思うので不満はありません。 今まで楽しかった出来事の方が多いとは思うのですが、彼の繊細で敏感さに対して私の気遣いが間に合わず💦 私発信で彼にイラッとすることは少なく、彼から何か言われてイラッとすることがほとんどです。 性格の不一致は誰とパートナーになっても少なからずあると思うので、どうにか擦り合わせをしたいのですがなかなか💦
私なら、家事分担してあまりにも彼が自分のやるべき家事を蔑ろにしているなら 将来のことも考えて別れるのも視野に入れます それと、楽しかった思い出よりイラついた事とか嫌だった事の方が多いのなら 根本的に性格が合わないのかなとも思います 彼氏さん側の話も聞いてみないとわからないのでなんとも言えませんが☺️
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。現在の状況は、非常にストレスフルで辛いものだと想像します。彼とのコミュニケーションにおいて、あなたの感情がうまく伝わらずに摩擦が生じているようですね。 まず、あなたが彼に対して感じる「安心感」は大切な要素ですが、自分自身の感情やニーズも重要です。付き合い始めた頃の強い気持ちから、今は少し距離を感じているのかもしれません。好きという気持ちが明確でないことが、あなたの心の中で複雑な感情を孕んでいるのかもしれませんね。 最近の喧嘩について、特に「些細なこと」が引き金になると、お互いに感情的になりやすいものです。彼があなたの態度を敏感に受け取り、怒りを覚えるのは、彼自身が何らかの不安やプレッシャーを抱えている可能性も考えられます。おそらく、彼はあなたの反応に敏感なので、あなたの些細な変化を気にしてしまうのでしょう。 ここで大切なのは、感情を冷静にお互いに伝え合うことです。「私は今、こう感じている」と自分の気持ちをオープンにすることで、無用な誤解を減らせるかもしれません。たとえば、今回の洗濯に関するイライラは、彼の行動ではなく、過去の経験から来ているということを伝えることができれば、より建設的な対話ができるかもしれません。 それでもなお、喧嘩が続く場合は、考え直すべきサインでもあります。特に、あなたが別れを考えるほどの苦しみを感じているなら、その感情にしっかり向き合うことが重要です。執着と情の違いを見極めるためには、自分が本当に幸せでいるのかを問い直すことが必要です。 お互いの気持ちを大切にし、じっくり話し合うことで、関係をもっと深めるチャンスがあるかもしれませんが、最終的にはご自身の心の健康が最優先です。無理をせず、少しずつ自分の気持ちを整理してみてくださいね。