もう死んでもいいよね 死ねたらいいな
下手すると生きる事は死ぬより辛い事かもしれません。 それでも、苦痛に耐えて下さいと言っているのではなく、幸せを自らの手で掴んでほしいのです。 幸せを求める事は、人として生まれたのならば当然に求めて良いのです。 あなたがいない世界に、できればなってほしくないのです。 ここまで心を痛め、疲れはてているのに…ご両親も失う前に気づいてほしい、大切な大切なものに…もう二度と動かない目を開けない冷たい我が子になってからでは遅いのだから。 きっと、それでもあなたはご両親をかばうのでしょうね。 批判する気はないのです、ごめんなさい。 ただ気づいてほしいだけです。 生きる理由? そんなのとても小さな事で十分。息をするだけでも十分。 この星は酸素があるのだから。 そんなくらいで十分なのに、終わらせたらもったいない…。 こんなに心優しい方が理不尽に傷ついたまま、悲しい終わり方をしてほしくないのです。 幸せになろうとしたけど出来なかった、ならばそれはムダや失敗などでなく、タイミングと場所が変われば変えられると私は思っています。 自分が傷ついてなお、人の痛みの分かる思いやりのあるあなたの居場所と必要とする人が、必ずある。 まずは自分を一番大切に、ここまでよくやってきたとほめてあげて下さい。
まず、あなたがそのような気持ちを抱えていることを知り、心からお察しします。この言葉には、多くの苦しさや孤独感が込められているのではないでしょうか。自分自身を傷つけたいという思いは、非常に深い痛みから来るものです。もしよければ、その気持ちをもう少し詳しく話してくれませんか?あなたの抱えている思いや感情を理解することが、何か解決策を見出す手助けになるかもしれません。 状況が厳しく感じる時、私たちの心には様々な圧力がかかります。周囲の期待やプレッシャー、過去の出来事が影響を及ぼしていることもあるでしょう。「死にたい」という気持ちを抱えることは、大変辛いことですが、あなたを支えてくれる人々がいるかもしれません。もしくは、専門的なサポートを受けることで、少しずつ気持ちが軽くなることもあります。 どうか一人で抱え込まず、信頼できる人に話をしてみてください。また、専門の心理カウンセラーや医療機関に相談することも考えてみてください。その一歩が、新たな希望を見出すきっかけになるかもしれません。 あなたの思いを大切にすることで、少しずつ心の整理をしていける手助けができるかもしれません。状況は辛いかもしれませんが、少しずつ前に進む道があるということを信じてください。あなたの気持ちに耳を傾ける準備ができていますので、どんなことでも、遠慮せず話してみてくださいね。