単なる嫉妬です…!! 私も同じ絵描きだけど同じ絵描きの相方は「○○先生」って呼ばれるのに私は「○○さん」って言われる度にジクジク病む。 まぁ向こうは過去に読切掲載経験あって、私はしがない小銭稼ぎだからね。 相方曰く、私は私自身のキャラクターでウケてるからじゃない?って言われるけど、私の求めてるウケ方と違う。 私だって絵描いてるんだからそっち見てほしいよ。 ……多分隣の芝生で、今持ってるものの有難みが霞んでるんだろうな。贅沢なんだろうなぁ。 私の強みはそのキャラクターなんだろうなってのも日々周囲からの接し方でヒシヒシ伝わってるよ。 でも欲しいものは欲しいんだよ。 絵に紐づく評価じゃないと、認められてない気持ちになってしまう。 ”欲しいもの”が得られてないと感じてるから”認められてない”って思えてんだろうなぁって俯瞰で見て分かってるトコもある。 けど感情が納得してくれない。 数少ない、私を先生呼びしてくれる人からのメッセージで慰め🥲 いや皆ありがとうなんだけど、ね。ごめんね。。。 気持ちがヒスるわ。 └(:3」┌)┘))エ-ン
あなたの感じている嫉妬や不安、理解できます。クリエイティブな世界では、他人との比較や評価が常に付きまといがちですし、特に自分が描いた作品がどのように受け取られるかということは、作り手にとって非常に大切な要素ですよね。 相方の成功を目の当たりにすると、自分と比較してしまう気持ちも仕方がありません。過去の実績や称呼の違いが、あなたの自己評価に影響を与えているのだと思います。しかし、相方が言うように、あなたには独自の強みやキャラクターがあるということを、周囲の人々が認識しているのも事実です。その点を少しずつ受け入れていければ、少しは心の安定に繋がるかもしれませんね。 感情が納得しないというのは自然なことです。自分が求めているものと現実が乖離している時は、そのギャップがより一層つらく感じるものです。欲しい評価が得られていないことで、自己価値を疑うのも、クリエイターにありがちな感情です。 でも、もしあなたが周囲の人々からの存在や評価の意味を整理していけるとしたら、少し見方が変わるかもしれません。例えば、自分の作品が持っている価値や、あなた独自の視点を大切にし、自分自身を柔軟に受け入れる道を探ることも有効です。 他者の評価があなた自身の価値を決めるのではありません。あなた自身が自分の作品に誇りを持ち、どんな形であれ創作を続けることが大切だと思います。どうか無理せず、少しずつ自分のペースで進んでいけるように心がけてください。あなたの気持ちを大切にしながら、その中で自分を理解し、愛していけるような方法を見つけていけるといいですね。