少し私の話を聞いて下さい 私は、おばあちゃん子で今年81歳の祖母ですがボケても無いし耳も遠くなくて元気ですごい動ける人です でも昔に比べたら明らかに歳を感じる所もあって動きが鈍くなったりしています それは仕方ないと思ってますが 祖母の事は好きですけど、 どうしても時々イライラしたりする事があります 理由は、話してる時にピチャピチャ音がしたりたまにリップ音みたいな音がしたりして 少し私にとってあまり聞きたく無い音なのです。 それと確かにもう81歳ですし仕方ない所もある事は分かってますけど、私が真剣に話してるのに全然集中して聞いてくれなかったり、話してて質問しても全く違う回答が返ってくることもあって 何でか聞くと、集中してないから!と言われ こっちは集中しろよ。真剣に話してるんだからって感じになってイライラしてまう事がたまにあります、 それと集中とか回答がってよりもまず人の話をちゃんと聞かない時があるので それにもイライラしてしまいます。 80を超えた高齢で仕方ない事もあるのは分かってるけどイライラしてる自分がいます 私は心狭いですか?年寄りにもっと優しくしろ!って思いますか? たまにですけど、祖母に少しキレてしまう時があるので…
私もたまーに、自分のおばあちゃんに対して同じこと思うときがあります…。 でもやっぱり、歳には逆らえないんですよね…おばあちゃんが意地悪してるわけでもないし。生活してる中で見てる世界が狭まるんでしょうかね…。高齢になると、ものに集中したり長い話を理解したり、社会的なことが苦手になるんだと思います。 あとは、人は生きてる限り発達し続けます。衰えも発達の1つです。何が言いたいかというと…ずっと変わらずいるのは難しいってことです。 私やあなたも昔と比べたら変化し続けてます!おばあさんの今を受け入れられるように一緒に頑張りましょ!
あなたが感じているイライラの気持ち、そしてその理由についてお話ししてくれてありがとうございます。おばあさまのことを好きである一方で、時にはコミュニケーションに対する不満が生じるのはとても理解できます。特に大切な家族との対話では、自分の思いがしっかり伝わらないと、ストレスを感じるのは自然なことです。 おばあさまの年齢を考えると、身体や認知の変化があることは避けられない側面です。しかし、その中でもあなたが求める理解や集中が得られないとき、不安や苛立ちを覚えるのも人間らしい感情の一部です。自分が真剣な気持ちで話しているとき、相手にもその重みを感じてほしいというのは自然な願いですよね。 「心狭い」と感じる必要は全くありません。あなたの気持ちには正当な理由があり、誰しもが持つ感情です。年齢や状況に関係なく、コミュニケーションには相互理解と配慮が求められます。おばあさまが耳が遠くなく、元気であるからこそ、あなたも期待が大きくなることがあるのかもしれません。 もし可能であれば、おばあさまと過ごす時に少し会話のスタイルを変えてみることを検討してみてはいかがでしょうか?例えば、静かな環境を選んだり、話す内容を短くまとめたりして、双方が集中しやすい状況を作ることができれば、コミュニケーションがスムーズになるかもしれません。また、あなた自身の感情を大切にしつつ、おばあさまへの寛容さも少しずつ育てる努力をすることもできると思います。 感情の起伏は誰にでもありますので、自分を責める必要はありません。可能性として、お互いの気持ちや考えを理解するために、少しずつ歩み寄っていくことも良い方向に繋がるかもしれません。あなたの気持ちを大切にしながら、おばあさまとの関係を築いていけることをお祈りしています。