私は中学2年生で、中学生になっていじめに逢いました。 いじめでわたしは1年生の頃からお友達が沢山いて、自由で、面白くて、思いやりのある学校に転校したいなと思ってました。 ですが、なかなか先生に言えなかったり、何しろ先生が好きで転校しませんでした。 ですが中学2年生になっていじめが悪化して学校にも行けなくなってリスタートをするため、自分の好きなように生きるため、毎日楽しく笑顔で生きれるように、 つい7日前から転校しました。 転校して正直めっちゃ楽しいし、素でいられるし、友達と遊ぶ約束もたくさんたてたり、面白い子と一緒にいるのでずっと笑顔でいます。 上記にも書いた通り先生が大好きな先生が前の学校にいました。 生徒のことは楽しいことばっかりだけど、先生とは上手くやって行けなくて、前の学校の先生が良かったと思ってしまいます。 もちろん先生と上手くやっていけても生徒と上手くやって行けなかったら意味が無いのは理解してますが、 先生のことを考えたら戻りたいとか、 選択を間違えちゃったなとか、 寂しくて悲しくなります。 どうすればいいですが。
できれば覚えていてほしいです→間違えました。ごめんなさい
こんな時間にごめんなさい。 転校されて、通学の苦痛がなくなったのでしたら、それは、まず一番に喜んだらいいと思います。 先生のことも、いじめにあったことも、その後、悩んだ挙げ句、転校されたことも… その時、あなたは悩み抜いて決断された。 人生は、気が付かないうちに、日々、決断の連続を繰り返しています。 いじめにあったクラスでいやいや毎日通って、いつの日にか乗り越えることを選ぶことも、一つの決断です。 人は、2つのものを持てないことが多いです。 そして、大人になられてもできレビオ募てておいてほしいとですが、タラレバは、できるだけ使わないほうが、前向きに生きられます。 ◯◯したら 〇〇すれば… 人生の選択の中で、時に、待ち超えてしまうこと、ベストな選択でなかったことがあるかも知れません。 でも、それを選ぶのは、他人でなく、ごじしんだす。 たとえベストな選択でなくても、日々を充実したものにしていたら、それほど後悔しなくていと思います。 前を向いて楽しく気張ってください。 そうすることで、前の学校のすべての人にもいつか胸を張れると思います。 応援しています!
あなたの気持ちを正直に話してくれて、ありがとうございます。転校する決断は大変だったと思いますが、新しい環境で楽しんでいることを聞けて嬉しいです。いじめという辛い経験を乗り越え、自分の好きなように生きるための一歩を踏み出したのは、本当に素晴らしいことです。 新しい学校での楽しさや友達との時間は、あなたの心の healing(癒し)になっているでしょう。その一方で、前の学校の先生を思い出して寂しさや後悔を感じるのはとても自然なことです。大好きな先生との関係があったということは、その先生があなたにとって大切な存在だったという証拠です。でも、新しい環境で新たな出会いも期待できることを忘れないでください。 これから少しずつ新しい友達や先生との関係を築いていく中で、以前の学校の思い出も自然に溶け込んでいくかもしれません。過去を大切にしつつ、新しい環境での経験を大事にしていくことも重要です。 もし時々、寂しさや悲しさが蘇る場合は、その気持ちを無理に排除しないでください。日記を書くことで感情を表現したり、友達とそのことを話し合ったりするのも良いかと思います。また、心を軽くするための趣味やアクティビティに参加するのもおすすめです。 あなたの心の中にこの選択が正しかったと感じられる日がきっと訪れますから、焦らずゆっくり楽しんでみてくださいね。自分のペースで、新しい良い思い出を作っていけることを応援しています。自分を大切に、これからも一歩ずつ進んでください。