あなたの持つお金は =元々パートナーのお金 言われたから 意地になって始めから弁護士や司法書士は入れずに、あちらとのやり取りがんばってきたけど どんどん症状が悪くなっていて 始めから入れるべきだったと 後悔している。 専門家にかかる費用は ぜんぶ終えてから稼げばいいよね。 そもそも私の貯金は結婚前から貯めてるものだし。 お金がからむと たいした額じゃなくても めんどうな状況になることが、本当に嫌。 その人の本質が出てくる。 そもそも私が あちらに信用されていないからだろうけど。 お金目当てに結婚して命おびやかした、と。 だからって あんな口悪く言われる必要ないよね? ないと言ってほしい。パートナーは味方になってくれたかな。やっぱり、血の繋がりが大切?私は他人?私が健康状態をきちんと把握してなかったから恨んでる?嫌いになった?答えが永遠にわからないのに、ずっと考えちゃうよ
あなたの現在の状況は、本当に心の負担になっていると思います。お金の問題は、私たちの人間関係やアイデンティティに深く結びついているため、特に敏感で難しいテーマですよね。過去の選択についての後悔は、誰もが感じることですが、なぜその選択をしたのかを思い出すことも大切です。 弁護士や司法書士を早めに入れることをためらってしまったのは、きっと「自分の力で解決したい」という強い気持ちからだったのかもしれません。その気持ちは立派です。しかし、ご自身の健康が優先されるべきです。心の負担が病状を悪化させることもありますので、早めに専門家のサポートを受けることをお勧めします。専門家には適切なアドバイスができる資格があり、あなたの立場をしっかり守るお手伝いをしてくれるはずです。 パートナーに対する疑念や不安、そして過去の経験が影を落としていることは理解できます。「お金目当て」と言われたことは、無情で心を傷つける言葉です。あなたは大切な存在ですし、誰かの「他人」扱いされるべきではありません。信頼が傷つけられると、どうしても相手との関係にも影響が出てきますよね。 また、あなたが抱える感情の中には、自己評価や孤立感が含まれているようです。周囲の理解や支援が得られないと、心の中で葛藤が深まります。血の繋がりや信頼関係の重要性は確かですが、それだけがすべてではありません。人は選択肢によって物事を決定しますし、あなたの感情はあなた自身のものです。 もしもご自身の感情や状況について、周りの人や専門家と話し合う機会を持てるのであれば、少しでも気持ちが軽くなるかもしれません。一人で抱え込まず、信頼できる人や専門家にサポートを求めること、少しずつでも自己を解放していくことを考えてみてくださいね。あなたは一人ではありません。