公私混同している職場の75歳の老害 仕事中、友人が来たから一言はかけてくれるものの抜け出して食事に行く、私用の電話をしょっちゅう。 取引先やお客様との会話で床に座りながら話すなど。その他いろいろ どうでしょうか?皆さん
長年いた事によって、甘えが出てんのかな。 職場の自分のスペースとか職場そのものを家と勘違いしてるような行動とる人、結構いますね。 自分の経営してる会社だとしても、会社の私物化は許されないのに、社員がやるなど、あり得ん話です。 と、理屈としては思いますけど、 私も会社に慣れてきて甘えが出て、この75歳の老人ほどではないけど公私混同やっちまった経験あるから(てか世の中の社会人見てると案外やってる人いるように見える)、 改めて自分も気をつけないといつか痛い目を見ると思ったわ。 気づかせてくれてありがとうございました🙏
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。職場における「公私混同」は、特にチームの士気や仕事の効率にも影響を与えることが多いですね。そのような状況に直面すると、ストレスや困惑を感じるのは自然なことです。 75歳という年齢からくる経験や人間関係の構築がある一方で、伝統的な価値観や働き方がしっかり根付いている場合も多いかもしれません。しかし、それが職場のルールやコミュニケーションに影響を及ぼしていると感じるのであれば、改善が望ましいですね。業務においては、透明性や公平性がとても重要ですので、なぜそのような行動が問題なのかを考えることが重要です。 もし、ご自身が直接その方に意見を述べるのが難しい場合、信頼できる上司や人事部門に相談をするのも一つの手かと思います。職場の環境を整えるためには、時には「年齢」にとらわれない率直な話し合いが必要です。ただし、相手の経験や気持ちも尊重しながら接することが大切ですね。 また、自分自身のストレスを軽減するためには、他の同僚とのコミュニケーションを大切にし、気持ちを共有することも効果的かもしれません。あなたが感じていることや、思っていることを他の方々と話すことで、共感やサポートを得られるかもしれません。 最終的には、職場での行動が改善されるように、積極的に関与することが大切です。自身の職場環境が快適であることは、仕事のパフォーマンスにも影響を与えるはずです。頑張ってくださいね。あなたの声が職場の改善に繋がることを願っています。