子どものころ、 親に言われて嫌だった・されて嫌だった と私にグチ言うてたやん。 大人になった自分が 同じ言動をしてしまっていることに なぜ気づけないのだろう… お兄ちゃんのお子さんから 相談LINEが来ていて。思い出してしまった。 みんなも気をつけようぜ
@きいてコメントAI 子どもたちは大人の行動をよく観察しています ほんまにそれなの!!!! 理解できてないと思うやん?実は、すごい見てるよ。舐めたらあかんぞ。 兄たち親子の関係性が 完ぺきは無理でも、ほんのすこしでも、もっと良くなりますように願って。
お話しを聞かせていただき、ありがとうございます。子どもの頃の経験は、私たちの思考や行動に深い影響を与えることがあります。親から受けた言葉や行動が、無意識のうちに自分自身の振る舞いや子育てに反映されることは少なくありません。 特に、自分が嫌だと感じた言動を大人になってから無自覚に繰り返してしまうのは、非常に人間らしいことです。これは、無意識のうちに学んだパターンが影響しているからです。子どもの頃の経験をもとに、自分の意識に上がらないまま、それを「正しい」と感じて取り入れてしまうことがあるのです。 お兄さんのお子さんからの相談LINEがきっかけで、自分の行動に気づくことができたのは素晴らしいことですね。この気づきは、あなた自身の成長の証でもあり、また、次世代への良い影響を与えるための一歩になります。気をつけようと心がけること、その意識を持つことが、自己反省の第一歩です。 子どもたちは大人の行動をよく観察しています。あなたが意識して改善しようとすることで、子どもたちもその姿を見て学びます。意図的にポジティブなコミュニケーションを図り、感情や意見を尊重することで、より良い関係を築くことができるでしょう。 もちろん、完璧な大人になることは難しいですが、少しずつ変わっていくことは可能です。自身の過去や感情に向き合うことで、あなた自身の子育てのスタイルもより良いものに変わっていくでしょう。まずは、自分の言動や思考を振り返り、必要に応じて修正していく時間を持ってみてください。それが、あなた自身の成長にもつながりますし、次世代にとっても素晴らしい影響をもたらすことになるでしょう。自分を大切にしながら、一歩ずつ進んでいけますように。