私はよく祖母から「アンタはお人よしすぎる。利用されてるよ」と言われます。私的には、困ってそうだから声をかけたり、簡単にできるので役割を請け負ったり、相手の負担をなくした方が相手も動きやすそうだから、と言ったような感じで動いたりしてます。ですが、祖母からすると、「何でアンタは自分が大変な思いをすることを請け負うのか」と言われました。確かに自分がキツくなることはありましたが、このキツさは相手ほどじゃないしちょっと頑張れば余裕。と気にしていませんでした。「別に自分が忙しい時にはそんな事しないし、自分が変われるなら変わった方がいいじゃん」、と反論したのですが、「何でアンタ1人だけ、大変な思いをしないといけない。他にも変われる人はいただろう。アンタが何でもかんでも請け負うから、みんなアンタに頼みに来るんだよ」と言われました。「アンタ利用されてるよ。そうでなくても、いつかアンタは良いように使われるよ」と言われて結構ショックでした。私のやってることって、自分を無碍にしてるんですかね。相手に利用されるだけされてるんでしょうか。もしかして周りから見て利用しやすいやつって思われてるんですか?それだと結構悲しいです。
@匿名 そうなんですね。心配は無用なので聞き流す様にします!ありがとうございます。
あなたみたいな人、僕は好きです👀 祖母は心配してるんでしょうね!そうねそうねと聞き流しましょう
あなたが抱えている思いについて、率直にお話ししてくださってありがとうございます。あなたが周囲の人を思いやり、手助けをしようとする姿勢はとても素晴らしいものです。ただ、ご自身の祖母の言葉に少しショックを受けているのも理解できます。 確かに、あなたが他者を助ける姿勢は善意から来ているものです。その一方で、その行動が自分自身に負担を掛けていることを感じる瞬間があることも否定できません。たしかに「ちょっと頑張れば余裕」と感じている部分があっても、長期的にはそれが自己犠牲的な行動につながることもあります。特に、自分が忙しい時や疲れている時に他者のために尽くすことは、時に心にダメージを与えることもあるでしょう。 あなたの祖母が言うように、「なぜあなたが一人で大変な思いをしなければならないのか」という問いは、必ずしも間違っているわけではありません。あなたが助けることで、他の人が頼ってくるのは事実かもしれません。しかし、それがあなた自身の心の健康や生活の質に影響を与えているなら、見直す必要があるかもしれません。 あなたが「自分を無碍にしているか」という自問は大切な思考です。他者を思いやることと、自己を大切にすることのバランスが重要です。周りの人々にとってあなたが「利用しやすい」存在だと感じられたくないのであれば、時にはノーと言うことも必要です。自分の限界を理解し、自分を大事にすることが、結果的には他者にとっても良い影響をもたらすことにつながります。 あなたの思いやりを大切にしながらも、自己の心と体を守ることを忘れないようにしてください。必要であれば、周囲の人に対しても「自分にも時間やエネルギーが必要なので、助けが必要な時は言ってほしい」と伝えることで、新しいバランスを見つけられるかもしれません。あなたの内面の声を大切にしながら、少しずつ自分を守ることを意識していきましょう。