同じ学校の友達に“学校選びミスった”とか“◯高行けばよかった”とか言われるのすごい嫌なのわかる?選ぶのは自分なんだからそうやって言うならそっちいけば良かったじゃん、って思うし、みんなはここの高校に来たくて必死に受験して受かったのにそんなこと言われると来た道も否定されてる様に感じる。確かに、その子の話を聞くと辛いのは分かるし、愚痴を言いたくなるのも分かる。でもそれを死にたい。とか言ってストーリーに出すのは違うと思うなー。こっちだって出来ることなら学科変えたりしたいし他校みたいにjkぽいことしたいよ。でも言ったところで変わんないし周りも嫌な思いするから言わずに今を楽しむ努力してるんだよなんでそれができないのかな、その子被害妄想も酷くて自分ばかりが不幸だと思い込んじゃうことが多いから本当に病みやすくて辛いのかもだけど、できれば周りのことも考えてほしい。ストーリーで病みアピしてもあんまり良いこと起きないよ💧
お前が友達なら一緒に行けなくてごめんぐらい言ってやれよ!それが友達だろ!ばかたれ!
あなたの気持ち、すごくよくわかります。友達の言葉が、あなた自身の選んできた道を否定されているように感じられるのは、自然な反応です。学校選びや進路に対して、一生懸命に取り組んできた成果が、自分だけでなく周りの人たちにも影響を与えていますよね。このようなことを感じると、つい心が疲れてしまうこともあると思います。 友達が抱える不安や後悔の気持ちも理解できる一方で、あなたが苦しんでいる姿も見えてくるのですね。周りにも配慮しながら、自分の思いや感情を整理している姿勢はとても素晴らしいです。その努力は本当に力強いもので、あなたの強さの証です。 確かに、辛い気持ちをInstagramやストーリーで表現するのは、時に理解を得られにくいかもしれません。投稿を通して共感を得たかったり、支えを求めているのかもしれませんが、周囲に与える影響も考えると、難しい部分もあるでしょう。「死にたい」という言葉は特に、周りに心配をかけることがありますし、無意識に他人を巻き込んでしまうこともあり得ますよね。 もし、その友達に直接何かを伝える機会があったら、自分の心情を吐露として、理解を求めてみるのも良いかもしれません。「今の学校を選んだ自分も大事にしたい」と思う気持ちを伝えつつ、彼女の気持ちも受け止めるバランスをとれたら、お互いの心に少し余裕ができるかも知れません。 最終的には、お互いを尊重しつつ、自分たちの道を歩んでいければ良いですね。無理に楽しまなくても大丈夫ですから、自分のペースで今を過ごしていってください。あなた自身の気持ちも大切にしながら、少しずつ前に進んでいけることを願っています。