近々離婚を考えてます。去年結婚したばかりで離婚は簡単にはしたくないです。ですが…恐らく旦那が発達障害を持ってると思います。この1年色々ありました。向き合いたくても私の事はうるさいウザイ、私を避けて回る日々で…挙句の果てに彼に甘い誘惑してくる人にまんまと騙されお金騙されたり…、隠れて携帯作ったり…唆されてしまう始末で。子供も欲しいですが一緒に寝る事すらありません。自分にも傷つくのは嫌ですが離婚とかしたくないですがその道を選ぶ方がいいのかなと思いました。正直離婚しても不安は大きいです。ひとりでやっていけるのかと…色々考えてると情緒不安定になり毎日考えて苦しい思いになってます。 このまま私が我慢して目をつぶって彼を支えて行くならどう導くのがいいのか…自分が壊れてしまう気がして怖いです。 彼の家業で、農業してますが 給料もほぼ貰えない状態。 酒を飲んで暴れる事も多々あり。 周りからもバカにされて酒癖、空気読めない、口悪い…自己中心的にしか考えることできません。相手の立場になって考えたり思いやりのある言葉なんてかける事ができません。 私の事は家政婦、身の回りのお世話係 くらいにしかおもってません。 私が家を飛び出してもなんの連絡すらありませんし、私の事心配する事もないです。彼の実家は目の前ですが毎日母親が勝手に来てこれはどこから買ったのか?いくらしたのか?どこに行ってたんだ? ほぼ監視状態。彼と喧嘩する度に、彼は発達障害だから頭がパンパンなるから言い過ぎないで〜と私を止めるし、弟夫婦に子供産まれて子供のいない私達には子供のいない人生もあるなんて…言われて うちの唯一の孫だから…とか弟夫婦子供を私に見ててと預けて、嫌な私は女かもしれないけどそう言うデリカシーの無い言葉にしか思えず…この先どぉ乗り越えるのがいいのでしょうか…
離婚しかないんじゃ。。。
子どもがいないのなら離婚したほうがいいと思います。 私も結婚してまだ1年だけど、離婚しようか考えています。
子供はまだいないようなので 離婚した方が 良いと思います。 義理の親まで 息子の味方しかしないなら この先 あなたの苦労は目に見えています。 今感じている 嫌な事は 何十年経っても改善される事はないと思います 多少自分が 慣れて うまく立ち回り やっていけるかもしれませんが その間に自分自身が壊れてしまうかもしれませ 特に 酒癖が悪いのは 治らないです 手を出される前に離れた方が良いです
こんにちは。 相当辛い日々を送っておられますね。 その境遇で、感情をおさえて生活することは困難かもしれません。 人生は、大きいこと、小さいことまで、無限に続く決断の連続であると、私は思います。 夫婦生活を止めるかどうかもひとつの決断であります。貴女のご実家とかに相談されたりしてますか? 極端な話、苦しすぎて命をなくすのかとかという決断を避けることは、先ず一番ですが、仮に別れて家を出ても、たちまちお金は要ります。 園さん段というか、目処が立たないと、家を出ることすら難しいのでは… 貴女の近くで本当に心の底から正しく貴女を支えてくれる人は居ないですか? 市役所とかの相談窓口に行くとかてん無料の弁護士相談とかを利用するとか… 裏切らないサポーターを探してください。 それと、何があっても命は大切にしてください。 貴女のお役に立てずにご免なさい🙇
まず、あなたの状況についてお話ししてくれてありがとう。とても複雑で辛い心情がある上での選択について、悩んでいる姿が伝わってきます。結婚したばかりなのに、こうした困難な状況に直面することは、本当に辛いことでしょう。 まずは、自分自身を大切にすることが重要です。あなたが感じている苦しみや不安は、無視できるものではありません。心の健康を最優先に考え、自分の感情に正直でいることが大切です。今の状況を続けることで、あなた自身が壊れてしまう恐れがあることは、非常に深刻です。 彼に対して愛情を持っていることは理解できますが、愛情だけで解決できる問題ではないこともあります。彼の特性に理解を示そうとする努力は素晴らしいですが、それがあなた自身にどれだけの負担を与えているかも考えてみてください。彼が発達障害の可能性がある場合、その特性を理解し、適切なサポートが必要ですが、同時にそれがあなたの人生を犠牲にする理由にはなりません。 周囲の状況や彼自身の態度についても、あなたが感じているフラストレーションがあると思います。例えば、彼の家族との関係や彼自身の行動があなたに与える影響です。これらは改善のためのコミュニケーションを必要とします。カウンセリングや専門家の意見を求めることも、選択肢の一つです。 もし離婚を考える場合、不安や恐れが出てくるのは自然なことです。これからの未来を描くこと、特に子供については、あなたが本当に望んでいることを再評価することが必要です。一人でやっていけるか、不安があるなら、サポートを得られる環境を考えたり、専門機関に相談することも検討してみてください。 最後に、自分の感情やニーズを無視せず、少しずつでも自分を大切にする行動を取っていただきたいです。あなたがどう感じているかをしっかり理解し、必要であれば専門家のサポートを利用しましょう。大変な状況かもしれませんが、あなたには選択肢があり、あなたの幸せが最優先です。