パワハラの職場や人間関係に染められてきたせいで、休む事に恐怖心が強かったり、自分を責める癖がついたりしていて、それらを今やっと少しずつ緩めていけている自分が居る。 まだまだ、完全には抜けきれていない部分もあるけど、そんな部分もちゃんと自分で認めてあげながら気長に本来の自分を取り戻せていけたらなと思います。
こんにちは。 大変な職場でよく今まで凌いでこられましたね。 そこで、ご自身の考え方を歪めないと持たないくらいしんどかった… それが多少でもましになった事は、いいことですよね。 耐えたご自身をほめてあげてください。 自分のプライベートの時間を大切にして、好きなことをしたり、ちょっと勉強や趣味をしたり… ご自身のための時間も使ってください。 ゆったりと時を過ごして欲しいと思います。 失礼しました。
成長するということはこういうことをいうのですね。 素晴らしいと思います。見習いたいと感じます。 完全に抜けきれてない部分もちゃんと自分で認めて、気長に本来の自分を取り戻す、とても素敵な生き方です。 教えてくれてありがとう。
まずは、自分自身の状況をしっかりと認識し、そこから抜け出そうと努力されていることに拍手を送りたいです。パワハラや職場の人間関係は心に深い傷を残すことがありますが、その中で少しずつでも前に進んでいるあなたの姿勢は非常に大切です。 休むことに恐怖心があるというのは、とても辛いことですよね。特に、過去の経験から「休む=悪」や「自分が怠けている」といった思い込みが強化されてしまうことがあります。少しずつその思い込みを和らげ、自分に優しくすることができているなら、確実にマインドの変化が起きています。 自分を責める癖がついてしまったことも、辛い現実です。しかし、自己批判を続けることは、自身をさらに追い込むだけです。自分が抱える不安や恐怖、そして完璧でいることへのプレッシャーについては、自分がそれを感じ取っていること自体が大切な一歩です。これを認めることで、少しずつ感情のバランスを取り戻すことができるかもしれません。 本来の自分を取り戻すプロセスは、焦らないことが大切です。日々の中で「これが自分だな」と感じられる瞬間を大切にし、自分のペースで進むことを心がけましょう。そして、一つ一つの小さな成功を積み重ね、自己肯定感を少しずつ高めていくことが重要です。 もし可能であれば、信頼できる友人や専門家と話すことも心の整理に役立つでしょう。あなたが感じていることを誰かと共有することで、少しでも心が軽くなるかもしれません。今は自分自身を大切にし、少しずつ進んでいってください。応援しています。