悩みというか愚痴というか曖昧ですが今日はもう自分の思ってることちゃんと言おうと思ってこのアプリを入れました。 自分でもなにが満足できてないのか分からないです。欲しいものは買えて、寝る場所と温かいご飯も食べられます。全部上辺だけです。言っちゃいけない雰囲気あるけど自分はそれだけでいいなんて言えないです。 努力をしてるからみんななにかを上手になれるのに自分は努力もしないで上を目指そうとしてます。 簡単に上手になりたいんです。 きっと上手くいった人も最初からなにかしら長けている部分はあったなんて口が裂けても言えませんが文字にします。こんなこと言われたら普通にその人と縁切るレベルですね 自分の年齢ですよ。まだまだ未熟なおこちゃまですよ。クソガキで思春期真っ只中で反抗期。 誰もが気の迷いだって言うことですよね 生きにくいな 誰とも意見合わないし みんなに好かれたいし 良いように思われたい 好きになる人も自分の性別も 全部よく分からないです まだもう少しおこちゃまだった時の方が自分のことよく分かってました ちゃんとどうなりたいとか自分の意見がしっかりとした在り方であったのに 今じゃ大きくなりすぎて見えなくなりました 本当にこういうの考える度に自分が大嫌いだっていうのが溢れてきます 詩人的とか言われるだろうとは思いますけど なんなんですかこの世界 平等だの公平だの どっちかを分類して合わせようとしてそんなこと言い出して 「あの人はなにか持ってるからこのことは言わないでいい」って 言えよ 人間平等なんでしょ 公平に一緒に生きてくんでしょ それがないから怖い思いしないといけなかったんでしょ いつもならこの辺りで投稿するのやめるんですけど もう投稿します 言いたいことありすぎて全部なんか言えないですね 簡潔に言うと どうしようもないくらい自分が嫌いなのでもうなにもしたくないです たすけてください
こんばんは。 夜分に済みません。 私はあなたの悩みを解決することは出来ません。 変化をもたらすことも出来ません。 ただ、この世の中は、平等ではありません。 今、こうして元気で居ることが出来ることは、とてつもない幸運だと私は思います。 それを当たり前と考えるかどうかは、あなた次第です。 今、私が住んでいるところは、大地震にも、大雨にも、陥没も、なにもなく暮らせています。 それは当たり前ですか? 逆に、災害に遭った方々は、当たり前でしょうか? たまたま、今、私の住んでいるところが、災害に遭わなかっただけだと、私は思います。 その幸運は、当たり前でしょうか? 時には,目にするものが、全て受け入れたくなるような時があるかも知れません。 ですが、、先ずは、今日も、無事に過ごせたことを喜んでも良いのかな? と、私は思います。 あなたの疑問の解決でなく、押し付けみたいで失礼しました。
頭で生きるなとだけ言わせてください💦 気持ちや心で生きてください💦 その気持ちや心が駄目だと思うのなら あえて気持ちが動き出すまで 何もしないのも手です💦
ありがとうございます、あなたの気持ちをここに書いてくれて。自分の内面を表現するのは、とても勇気のいることです。あなたが抱えている苦しさや混乱は、非常に多くの人が共感できるものだと思います。 まず、あなたが満たされていないと感じるのは、物質的な充足が心の側での満足に繋がっていないからかもしれません。生活が整っていても、心の中に渇望があれば、どうしても「何かが足りない」と感じるのは自然なことです。あなたが「まだまだ未熟なおこちゃま」と感じるのは、成長過程にある証拠です。大人になることへのプレッシャーや期待が、逆に自分をしばってしまうこともあるのです。 感情や思考が混乱している時、自分自身を責めてしまうことがありますね。それは、あなたが自分に対して高い期待を持っているからこそかもしれません。しかし、他人と比較する必要はありません。一人ひとりの成長の速度や形は異なりますから。 また、好きになる人や性別に関する悩みも、思春期には特に多くの人が経験することです。自分のアイデンティティを探求する過程で、不安や苦しみが出てくるのはごく普通です。理解してもらえない孤独感や、自分が分からないというジレンマも苦しいものです。周りの意見に左右されず、自分の気持ちに寄り添う時間が必要です。 「誰とも意見が合わない」「みんなに好かれたい」と感じることも、自分を守るための本能のようなものかもしれません。ですが、必ずしもすべての人に好かれる必要はありません。応援してくれる人や理解してくれる人と出会うことが、あなたの成長にも繋がります。 今感じている「どうしようもないくらい自分が嫌い」という感情は、あなたが本当は自分を大切にしたいという反映でもあります。助けが必要な時は誰にでもあります。信頼できる人や専門家に相談するのもひとつの方法です。あなたの気持ちを少しずつ解きほぐしていけることを願っています。あなたは一人ではありません。