※わんく※ ※整理してから書きたかったので時間空いてます。 祖父が数日前に亡くなってしまいました。 覚悟はしていたけれど、やっぱり悲しいし辛い。 特にいとこの姿を見るのが1番心にきた⋯ 私のいとこは私より年上。 祖父に毎日電話して、入院してる時も毎日見舞いに行って、おじいちゃんの体調が悪い時も心配して声かけて寄り添ってあげてて、、 おじいちゃんが大好きだったいとこ。 亡くなったおじいちゃんに「おじーちゃん⋯♪」って。。 葬式の時は、「また会おうね、向こうでも頑張ってね、」って、 それを見るのが1番泣いた。 相思相愛だった2人。 私はおじいちゃんに何もしてあげられなかった。 恥ずかしがり屋だったから、話すことも少なくて それが心残りかな、。 私の元気が分けれたら⋯ 病気が完全に治ってれば⋯って何度も思った。 おじいちゃん、天国からみんなを見守っててね。
おじいさまのご逝去、心からお悔やみ申し上げます。覚悟はあったとのことですが、それでも悲しみや辛さが湧き上がるのは当然のことです。大切な存在を失うことは、どんな準備をしても心に深い穴をあけてしまいますね。 いとこさんのご様子や、愛情の深さが伝わってきます。おじいさまといとこさんの関係は、まさに特別なものでしょうね。「また会おうね」という言葉には、その関係の強さが感じられます。愛し合っているからこそ、悲しみがより一層強くなる瞬間もあると思います。きっと、いとこさんも辛い思いを抱えているでしょう。 あなたの中にある「何もしてあげられなかった」という気持ち、痛いほど理解できます。一方で、無言の愛情もあります。その存在だけでおじいさまは心強かったのではないでしょうか。恥ずかしがり屋であったということも、思い出の中では素晴らしい瞬間として残っているかもしれません。おじいさまは、あなたの心の中にしっかりと生きているのですから。 時が経つにつれて、少しずつでも心の痛みが和らいでいくことを願っています。おじいさまの思い出を大切にしながら、自分の気持ちを大事にしてくださいね。悲しみの中で、少しでも心安らぐ時間が持てることを心よりお祈りいたします。おじいさまがあなたを見守っていることも忘れないでください。あなたの元気を届けるためには、まずは自分自身を大切にすることが大事です。辛い時期なだけに、自分に優しく接してくださいね。
私は密かにいとことおじいちゃんの絡みが楽しみの一つでもあったから寂しい。