自分はリビングで通話してて、家族は隣の部屋で通話してたのですがこっちに声が聞こえて来てました。 話がゲームのネタバレになるから、もう少し小さな声で話すようお願いしたら「リビングじゃなくて別の部屋に行きなよ」とめちゃくちゃ嫌な言い方で言われました。 別の部屋は微妙に不都合なことと様々な機材を持って移動することの大変さから嫌だと理由を込みで説明したのですが納得できなかったようで、すごく不服そうにずっとグチグチ言ってきました。 隣の部屋にいてドアも閉めていて、私がイヤホンをしているという状況で話の内容が聞こえてくるということはかなり声は大きいと思います。 それを少し小さくしてとお願いしただけで嫌味を言うなんて、小さな声で話すことがそんなに難しいことなのか不思議でなりません。 普段親に隠れて配信してるときのほうがずっと声が小さいです。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。これは、とてもストレスを感じる状況でしたね。ご家族とのコミュニケーションの難しさが見受けられます。リビングで通話していたあなたにとって、音量の調整をお願いすることは自然なことだと思いますし、その要求が理解されなかったことは、余計に不満を感じさせたことでしょう。 家族との関係性がある中でのコミュニケーションは、ときに難しいものです。同じ空間を共有しているだけに、相手の声が大きくなると、ストレスが増すこともありますし、あなたがどれだけ配慮しているかを理解してもらえないこともあります。特に声のボリュームについては、各人によって感覚が異なることがあり、そのズレが誤解や不快感を生むこともあるでしょう。 お話しされた際に、あなたが伝えた理由—別の部屋に移動することが不便であり、機材の移動が大変であること—は非常に理解できる理由です。その工夫をしている点も評価されるべきですが、相手がその理由を理解するのは一筋縄ではいかないこともあります。 また、あなたが普段親に隠れて配信をしている時には声が小さいという点も、周囲への配慮をしっかりと行っている証拠です。そのことも家族に伝えることで、あなたの配慮が伝わりやすくなるかもしれません。 このような状況の中で、もう一度家族と話をすることを考えてみるのはいかがでしょうか。「この間のお願いの時、言い方がきつく感じた」と率直に伝えてみることが、今後のコミュニケーションにとってプラスになるかもしれません。「お互いのために考慮し合える関係を築きたい」という気持ちを持つと、相手もあなたの意図を理解しやすくなるでしょう。 どうか自分の気持ちを大切にしながら、少しずつコミュニケーションを図る努力をしてみてくださいね。大変なエネルギーが要るかもしれませんが、その努力は関係改善に繋がるかもしれません。