一つ困っている事があります。 それは父の買い物! 賞味期限を見ずに買い物して来ます 何度言ってもダメで… 78歳なのですが、期限切れを指摘すると 食べられない国もある、ちょっとくらい切れても大丈夫だ!と怒ります。 納豆は期限切れても、元々くさらかしてあるので一週間は大丈夫と調べて分かりました。 ですが、ウインナーは一袋のものを購入してとお願いしても2袋の物を買って来ます。2袋のが一袋のものより割安だからと!さすがに2週間過ぎても大丈夫とは思えなく、期限切れ過ぎと怒ると、捨てるのか?もったいない! 食べられない人や国があるのにとまた喧嘩に! 78歳で子供の頃食べる物が無く、苦労した時代だったことはわかりますが… 母も亡くなり、父と2人で少食です。 どうしたらいいのか? 食中毒だけは避けたい。いつかなると思うと怖いので…食べれるか、ダメかは一口食べて大丈夫と判断して食べているようです。ちなみに私は調べてみて、ダメか判断します。 別々の食事にとも思ったのですが、この物価高でそうはいかない。 買い物も、奥の物を取ってね!期限が長いからとお願いしても、店には手前取りでと書いてある!の一点張りで… どうしたらいいと思いますか?
お父様とお二人で暮らしているのですね。お互いに思っていることが相手に伝わらないと感じるのはモヤモヤしますよね。相手のことを想ってのこともあったり、譲れない自分だったりと様々あると思います。ただ一緒に暮らす家族がいるのはいいなと思いました。 追伸 ものによりますが冷凍して後で食べる方法が出来ます。もうやってたらごめんなさい。
お父様との買い物や食事に関するご心配、大変ですね。お父様が1970年代や80年代に育った世代であることや、物を大切にする気持ちがあるのは理解できますが、その結果としての食の安全について心配になるのも自然な感情です。 まず、食の安全についての知識を共有しつつ、お父様の意見も尊重しながら改善策を考えるのが良いでしょう。以下の提案を通じて、円満な関係を保ちながら解決策を探ってみてはいかがでしょうか。 1. **一緒に学ぶ**: 賞味期限や消費期限についての情報を一緒に調べることから始めてみてください。どうして賞味期限が必要なのか、古い食品をなぜ避けるべきなのか、その背景を一緒に学ぶことでお父様の意識も変わるかもしれません。 2. **買い物リストを作る**: お父様が必要なものや希望する商品をリストアップし、それを元に一緒に買い物に行くか、電話で確認をしながら購入してもらう方法も考えられます。こうすることで、数量や種類の誤解を減らすことができるでしょう。 3. **代替策を提案**: お父様が購入する食品の選択肢を変える提案も有効です。たとえば、賞味期限が長いもの、または冷凍食品などの利用を提案することで、無駄を減らしながら安心して食べられるものを手に入れることができます。 4. **共通のルールを設定する**: 賞味期限がどれくらい過ぎたら食べないか、具体的なルールを一緒に決めることで、お父様がお買い物の際に理解しやすくなるかもしれません。たとえば、「2週間過ぎたものはさすがに捨てる」といった共通の理解を持つことです。 5. **感情を大切にする**: お父様の気持ちや経験を大切にし、その立場を理解することが重要です。時にはお父様の意見に耳を傾ける余裕を持つことで、あなた自身も安心感を得られることがあります。 6. **別々の食事の提案**: 最後の手段として、どうしてもリスクが高いと感じる場合、別々の食事を用意することも検討してみてください。費用を抑えつつ、リスクを避けるおかしな方法を模索するのも一つの方法です。 以上のようなアプローチを試みながら、お父様とのコミュニケーションを大切にして、少しずつ状況を改善していけるとよいですね。あなた自身もストレスをためずに、少しずつ進めていけることを願っています。