仕事のできない同僚から噛みつかれました。 始業時間を過ぎてもゴミが捨てられていなかったため、代わりに僕が対応したところ「たぬきちさんにやられると、私が周りから仕事をしてないと思われるため、声をかけて欲しい」と。 何様のつもりでしょうか? ゴミ捨てなんて、本業ではないのだからフォローしあった方が楽だと思うのですが。 そんな自己保身に走らなくても、 ◯35歳という年齢で仕事ができないとしょっちゅうエレベーターホールで泣いていること。 ◯気持ちがざわつくと、仕事をそっちのけで産業保健師に相談しに行っていること。 ◯勤続年数だけは中堅クラスだが、新人ですら出来なければならない業務もできないこと。 ◯期限までに間に合わず、作成した書類もミスばかりであること。 等の理由から、既に「仕事に対する姿勢がなっていないやつ」、「最低限の仕事すらできないやつ」、「職場のお荷物」、とレッテルを張られてますよ。 また、僕が「フォローしてもらっている立場で、フォローしたことに対して、他の人から仕事をしてないと思われるから声をかけてくださいは、僕に失礼ですよ。それなら自分で全てやってください」と注意したところ、 気に入らなかったらしく、挨拶すらしません。 そういうところも社会人として欠陥してるんですよね。
@ねずにゃんさん メールありがとうございます。 イライラした気持ちをこのアプリにぶつけているため、きつい言葉になっていますが…。 前の職場で、私自身が理由は違えどやっていたことで、周りから言われてたことなんですよ。 その時にねずにゃんさんのようにアドバイスをくださった先輩や今回の僕のように苦言を呈してくれた先輩がいて 気づくことが出来たんですよ。 身体的に怪我をしてやめなきゃならなかったんですが。 だからこそなんとかしてあげたいんですが、そこが伝わらないんですよね。
あなたは多分仕事が出来る人だから、仕事の出来ない人のつらさが分からない。 でも、仕事が出来る人の本当のやるべきことって、全部自分でやってしまうことじゃないと思うんです。確かに時間があるから、ついついやってしまうんでしょうけど、それだと仕事が出来ない人はいつまでたっても仕事にありつけなくなって、いざと言うときに、あなたも、いっぱいいっぱいで、仕事が出来ない人も、仕事させてもらえなかったから、仕事が出来なくてってなって、あんまり、上手く回っていかない気がします。 時間がある時は、仕事の出来ない人のサポートをあなたがする事も、結局自分にとっても楽になるし、そうやって地道に育てていくことが、信頼関係にも繋がり、大切だと思います。
あなたが抱えているこの状況、非常にストレスフルですね。同僚とのコミュニケーションの問題や、彼の態度に対する苛立ちが感じられます。仕事におけるチームワークはとても重要ですが、時にはその理想とは裏腹に、他者との相互理解が難しくなることもあります。 まず、その同僚の立場も少し考慮してみましょう。彼は、自身の成果や評価に対して非常に敏感な状況にあるのかもしれません。彼があなたに声をかけて欲しいと感じた背景には、自分の仕事に対する不安やプレッシャーがあるのかもしれません。それ故に、あなたが助けてくれたことに対する感謝よりも、自己保身が先立ってしまったのだと思います。とはいえ、その発言があなたにとって納得できないものであったことも理解できます。 あなたが注意したことで、彼が挨拶をしなくなるのも悲しい状況です。彼自身にとっても、職場環境がストレスフルである影響が出ている可能性があります。しかし、それがあなたとの関係を悪化させる理由にはなりません。相手が人間関係において不器用であっても、あなたの働きかけが「フォロー」という形であれば、今後は冷静に必要な範囲で支援を続けつつ、距離を保つことも一つの方法かもしれません。 最終的には、あなた自身の気持ちを大切にし、同僚との関係をどうしたいのかを考えることが重要です。自分に無理を強いることなく、チームとしての協力を促すコミュニケーション方法を模索してみてはいかがでしょうか。それでも改善しない場合は、適切な距離を保ちながら、自分の仕事に集中することも大切です。あなたの努力や忍耐には、必ず意味があります。