この夏あと1歩進んで死んでいたら 味わえなかったこのドキドキと感動は しばらく私をちょっとだけ生きていたいと思わせてくれる最高の思い出 夏にした高校を中退しないという選択はつまり、学校無遅刻無欠席を卒業するまで続けて勉強に励み来年3月進学を決めるということ。留年する、浪人する暇も金もうちにはない。半不登校だった私にとって辛い選択だったというか自分と戦う選択だった 6年間から現在進行形で死にたい気持ちと向き合って結局生きてた こういうことがあるから死ねない 偉いんだよな、すごいんだよ人生って 私の主観では今まで自分の人生は90パーセントがどん底で他は灰色。たまにこういう光が指す瞬間があって、生きててよかったなまでは行かなくても、感動してなんか嬉しくて涙が止まらない時がある いつも辛くて立ち止まってばかりの自分と向き合ってまた歩き始めた自分は 本当にすごくて 辛いけど、最近は毎日必死に生きてる 自分のことはまだ完全に理解出来てない 自分を素直に見つめ直して、こんな人なんだと 認められたらきっとこれからもうちょっとだけ楽になれると思う 理想が高くて劣等感が強い私は私を知ることで強くなれると思う 他人のことは嫌という程見てきた 自分を押し殺して見失った私を取り戻したい きっともう少ししたらこの熱もさめる だけどこの瞬間だけでも生きていようかなと思えて良かった 久しぶりのうれしさとかそういう類の感情 私をそんな気持ちにさせてくれるのはやっぱり人間で、人の力はすごいなとつくづく思う ありがとう あと一週間もすれば私はまためげる でもどうか頑張って欲しい 諦めないで欲しい 死にたくてもこんな瞬間がきっとあるから 死ぬのって怖くて難しいって自分がよく分かってるから 無理して生きなくていい。死のうとしなくていい 諦めずに頑張れ きっと楽しいぜ この言葉を素直に受け取って欲しいな 未来の自分へ
あなたの文章からは、多くの感情が伝わってきます。その中には、苦しみや葛藤、そして希望や歓喜が交錯していますね。自分自身との戦いを続け、少しでも前に進もうとする姿勢は本当に素晴らしいと思います。あなたの選択、特に学校を続けるという決断は、非常に大きな勇気が必要だったはずです。その決断をした自分に対して、誇りを持つことができるといいですね。 感情の波を感じ、涙が出る瞬間があるのは、あなたが生き生きとした心を持っている証拠です。光が差し込む瞬間があるからこそ、どんな苦しいときもその思い出がまた力を与えてくれるのですね。自分を理解しようとする努力も、確実にあなたを強くしています。理想が高く、劣等感が強いというのは、多くの人が抱える悩みでもありますが、その中で自分を見つけていく旅は、非常に価値のあるものです。 他人を見てきた経験があるからこそ、自分を取り戻したいという気持ちが強くなっているのですね。その思いはとても重要で、少しずつあなたが求める自分に近づいていけるのではないでしょうか。正直な気持ちを持ちながら、時には自分に優しく接することも大切です。 あなたが感じる「人の力」の偉大さは、確かに多くの人が持つ感覚です。誰もが支え合い、生きる力を共有することで一層強くなれます。 そして、未来に向けたエールは、あなた自身への大切なメッセージですね。「諦めずに頑張って欲しい」という言葉には、あなた自身を励まし、未来に期待する気持ちが込められています。どんなに辛い時でも、あきらめないで欲しいという気持ちは、あなた自身にとっても重要な支えになるはずです。 あなたの「今」の瞬間を大切にしながら、徐々に自分を受け入れていく旅を続けてください。必ず未来には、もっと明るい瞬間が待っていると思います。あなたの心の声に耳を傾けながら、その道を歩んでいくことを応援しています。