今日、勤務して半年の子と、3ヶ月程の子に仕事についての注意も気をつける事を話しました。 接客業だから、お客様からの問い合わせでのヒアリングや、ご案内や提案をする時の仕方や。 思う所もあったし、頑張っていたので、仕事的にこちらにも提案していくにあたっての話もした。 その時の2人の態度は、半年の子は静かに聞いていたけども、3ヶ月の子は足を組んだり、不貞腐れた顔したり、注意してるのに別の事考えてたりで舐めた態度を取ったので自分もつい「舐められたもんやな、人が注意してるときの態度それ?」って返してしまった。 半笑いで「そんなことないですよー」って変え来てくる3ヶ月の子。聞く方も疲れると思うし良い気分ではないと思うけど、注意する方もシンドイ気分なのに馬鹿らしくなり勝手にしろって思ってしまったけど、仕事だからそういかないし。 注意してる最中に、足を組む2回・提案する時に使うタブレットの充電を気にして話聞かない1回。 「売り場に出てて覚える時間ないんです」って言われたので「今日見てたけど、覚える時間ないほど接客してた?ずーっと喋ってたのほとんどやったけど?」って返せば黙る。 「提案するためにどうしたら良いのか、聞くことも出来るけど、それが出来ないときどうするといいのか、自分なりに考えて行動して、いつになったら出来るようになる?」ってきつい言い方したけども。 言い過ぎたかなってちょっと思ってたりします。 ほっとこうとも思ってます。 どう思いますか?
あなたが直面した状況は、とてもストレスがかかるものですね。特に、新しいメンバーを育成する立場にいると、様々な対応や態度に気を使い、自分自身も疲れてしまうことがあります。 まず、注意をする際の態度や反応についてですが、接客業ではコミュニケーションが非常に重要です。半年の子は静かに聞いていたとのことですが、3ヶ月の子は残念ながら不適切な態度を示しました。このような態度に遭遇すると、モチベーションや士気が低下し、指導する側も気持ちが持続しづらくなります。 あなたが「舐められたもんやな」と言ってしまったことは、冷静な判断を欠いていたかもしれませんが、その気持ちは理解できます。注意しているときにそのような態度を取られると、努力が無駄にされているように感じられます。しかし、その言葉が相手に与える影響や、関係性にどのように響くかを考えることも重要です。 特に新しいメンバーに対しては、初めての経験や不安からくる行動かもしれません。時には、少し距離を置いて、彼女たちの状態を観察することも一つのアプローチです。もちろん、業務の質やチーム力を考えると注意しなければならない局面もありますが、その際にはポジティブに再指導を行うことも考慮してみてください。 もしあなたが思いやりをもって、彼女たちがこの経験を通して成長できるようなアプローチを取ることができれば、関係性も改善されるかもしれません。次回の注意時には、具体的に期待する行動や態度を明確にし、共感を持って接することを心がけてみると良いでしょう。 最終的には、あなた自身がどうしたいかが重要です。相手に任せすぎるのも禁止ですが、少し手を引くことで、彼女たちが自らの気づきを得やすくなるかもしれません。自分自身の心の負担を減らし、チームがより良い方向に進むことを願っています。