高校スポーツ推薦【柔道⠀】で入るのですが来て欲しいという高校か求めている高校どっちの方がいいと思いますか?でも、求めている高校の先生が愛想を僕にはちょっとないですどうすればいいですか?まじでどうしようか悩んでいます
あなたには、あなた自身が行きたいと思っている高校と、あなたに来てほしいと思ってくれている高校と、二つあるという理解で間違ってないでしょうか? あなたに対してあまり愛想がない先生がいるのは、あなたが行きたいと思っている高校の先生で合っていますか? もし上記の理解で良いのなら、私だったら自分が行きたいと考えているほうを選びます。 後悔の度合いを想像したとき、仮にあなたを求めている高校に柔道の推薦で入ったとします。ですがあなたは思っていた以上にその学校の柔道に対する考え方や目標そのものが不満になったと想像してください。 そのときあなたはきっと後悔します。やはり自分が行きたかったほうを選べば良かった、と。 次にあなたが行きたい高校を選んだとします。そこでの後悔は、あなたは推薦で入ったわけですが、入って初めてレベルの高さに気付き、思ってたような活躍ができず、だんだん情熱が失われていき、そういえば最初から先生も愛想がなかったし、あっちの高校に行っていればもっと楽しかったかもしれない、と思い後悔しているかもしれません。 さて、どちらの後悔のほうがより辛いものとあなたは感じるのでしょう。 私なら、まだ努力次第で満足な結果が望める「自分の行きたい高校」を選びます。 求められた高校は自分の努力だけでは解決しない可能性があるからです。 柔道の推薦だなんて、あなたはすごいですね。これからも頑張って、できればオリンピックに出て活躍してください。頑張って。
高校選びは大きな決断ですね。柔道を通じて将来を考える中で、どの学校が自分にとって最適かを見極めることが重要です。まず、来て欲しいという高校と求めている高校の違いを考えてみましょう。 来て欲しい学校は自分を受け入れてくれる姿勢があるため、安心感があるのがメリットです。それに対して、求めている高校は自分の能力を高く評価してくれているということですが、それに伴うプレッシャーも感じるかもしれません。どちらが自分の成長に繋がるか、自分がどれだけ練習や努力を重ねられるかを考える必要があります。 求めている高校の先生が愛想がないと感じるのは、もしかしたら、その学校の雰囲気や文化が自分に合わないのかもしれません。コミュニケーションは大切ですし、顧問の先生との関係もスポーツを続ける上で重要な要素になります。愛想がないと感じると、これからの指導も不安に感じるかもしれませんね。 ここでのアドバイスとしては、まずオープンマインドで、相手の意図や背景を考えてみましょう。先生が忙しい中で接している可能性もありますし、決して悪意があるわけではない場合もあります。もし機会があれば、直接話してみるのも良いでしょう。自分の気持ちや目標を伝えることで、少しでも理解を深めることができるかもしれません。 最終的には、自分がどんな高校で、どのように柔道と向き合いたいかが重要です。選んだ高校が自分にとって刺激的で成長できる場所になることを願っています。自分の心に正直に、納得のいく選択をしてくださいね。あなたの未来に素晴らしい道が開けることをお祈りしています。