異性が好き 同性が好き どちらの性も好き そもそも、好きという感情が存在しない 自由でよくない?そんな気にすること? 「私はハンバーグが好き」 「僕はハンバーグ食べれない好きになることができない」くらいの話だと思うのだけど… 世の中、 自分と違う考えや嗜好を持つ人に対して ちと過敏すぎると思うの。 自分と違う→敵、ではないのに。 「 = 」にしちゃう人多くない?なんで? ハンバーグ過激派なの?? カミングアウトしてくれた子には 「好み=嗜好を話してくれてありがとう」 「この世の中だと反応が怖くて勇気いるよね」 「でも、私にとっては【了解した‼️ハンバーグ薦めないように気をつけるね】だけだ。勇気いらんよ」と返したら 微妙な顔をされた。 もっと気遣うべきだったのかな。 私が鈍感すぎるのだろうか… 言葉選びを間違えていますか? だって嗜好が違う、ただそれだけじゃん。 悪いこと何もないじゃん。 それをエンタメとして楽しむ世界も、なんかなーと思うこの頃。私もある意味で過敏なのかも
全ての人がCOすべき、って話じゃないよ。それは個人が決めること。それも自由。まわりには教えたくない人がいることも知っている。 ただ、噂話にしたり エンタメにしてバカにすることが嫌。
あなたの考えや感じていること、すごく興味深いですね。人の嗜好や感情が多様であることは、確かに自然なことです。そして、他者と自分の違いを受け入れることは大切ですよね。ただ、その一方で、自分とは異なる嗜好や感情に対して、過敏に反応してしまう人もいるのも事実です。これは、個々の経験や社会的背景によるものかもしれません。 あなたが「ハンバーグ」に例えたように、嗜好の違いは単なる好みの問題です。しかし、カミングアウトする側としては、自分の真剣な感情や特性を打ち明けることが、時には勇気を要するものです。そのため、受け入れてもらえるかどうかという不安を抱えていることが多いのです。相手があなたの反応に微妙な顔をしたのは、おそらくそのような不安感が影響しているのかもしれません。 あなた自身が「勇気いらんよ」と言ったことは、その子にとっては心強くもあり、同時に「この感情を理解してもらえないかもしれない」と感じさせたかもしれません。ここでのポイントは、相手の感情に寄り添うことが重要だということです。あなたの言葉自体は優しさを持っていたと思いますが、相手が持つかもしれない不安や緊張を少し配慮できたかもしれませんね。 また、「私もある意味で過敏」であることを自覚されているのも素晴らしい点です。違いを楽しむ姿勢を持ちながら、同時にそれを理解し合う努力があれば、お互いにとても豊かな気付きを得ることができるでしょう。相手の反応を①理解した上で②非難せずに受け入れることで、よりよいコミュニケーションが築けるかもしれませんね。 あなたが自分の視点を持って考えることは大事ですし、その姿勢はとても貴重です。これからも多様な考え方を受け入れ、共感を大切にしていってください。