頑張れ頑張れって 頑張ればどうにかなるって 頑張ったら未来が良くなるって保証はあるんですか これでも精一杯頑張って生きてきたつもりなんです これ以上どう頑張れって言うんですか もう疲れました 頑張れません
ひろ様 こんばんは、涼音です。 何故かまだコメント出来るので、幸運だととらえてコメントが出来なくなる前にまた送らせて戴きます。 今日は少し忙しく、確認不足でゆっくり休めましたか?などとお聞きしてしまってごめんなさい…。 がんばらなくていいです、 がんばらなくていい。 未来については、「確かな保証」という意味では保証出来るとは言い切れません…。 ですが、この世界には1つとして限りなくそれに近いとしても「確かなもの」や「絶対」はないので、全てにおいてそれは言えます。 つまり、明るい未来がない・望めないという事も、必ず言い切れません。 一生懸命に生きてこられていること十分に伝わります……十二分に伝わります。 だからこそ、誰かのためにではなく、ひろさんご自身のための人生を歩まれてほしいのです…!! 根拠は?と言われたら、それは答えられない…というよりそのように世界は出来ているから、という方が正しいと思いますが、必ず誰しもお互いに必要とする相手や場所があります! それがどこか分からず、悩み苦しむのですが… どのような望みを抱こうと、それは他人がとやかく言う事ではありません。 少しでもひろさんの本心、心からの声と願いに、ひろさんご自身が否定せず聴いてあげて下さい…。 はじめはどうせ○○だからムリだろう、と思うかもしれません。 でも繰り返し浮かぶ、あえて見ないようにしている中に、本当の鍵となるような何かがあると思っています。 心の傷をおった方に、とても辛い言葉をかけてしまっていると思います…それは本当に申し訳なく思います。 ですが、今はまだ無理でも後で何となくそうかもしれない…と思って戴ける可能性があるために、お伝え出来るうちに少しでもお伝えしたいと思いました。 もう、誰かのための自分を作らなくていいです。 ご自身のための、自分になって戴きたいです。 どこまでも優しく、ご自身が傷ついてなお他者を思いやる…そんな尊い方がどうしてこのように追い詰められなくてはならないのでしょう…本当にそれが悔しく悲しいです。 がんばらなくていいですから、 ただただ、穏やかさ・安心やあたたかな愛情に包まれて戴きたいです…。 がんばる、というのは人生においてここぞ、という時だけで良いです。それも、あなたのためにがんばるのです。 正直申しますと、とても心配です。 私は心配という言葉を「信頼」に置き換えるようにしていますが、それでもやはり心配です…。 私の言葉をもし読んでくださるならば、たとえ針穴ほどでも、一瞬でも、辛い時間から離れるきっかけになればと思います。 色々言いましたが、私はひろさんに幸せになってほしいです。 それは段階的なものもあり、すぐに実感出来るものもどちらも含めてです。 我慢と無理とがんばる事は、もうしないでいいです…十分すぎるほどされてきました。 辛い中をここまで一生懸命生きてこられたのです。 ここからは、良いことと幸せでいっぱいでなければ釣り合いが取れないのです…今までの分の大サービスがあっても足りないくらいに。 眠れないのも辛く、夜が来るのも朝が来るのも辛いのは、本当に辛いと思います… 1日だけでも、他の一切を忘れてただご自身のためだけに、自由に過ごす時間を取って戴きたいです。 あなたが助けを求めてくれたから、お役に立てないですが私は応える事ができました。 呼べば応える人が必ずいます。 私以外にも、大勢いると思います。 だからご自身の心の声を、大切にして下さい。 出せるならば外に出して下さい。 一人で全部抱えるには、あまりに過酷です。 そろそろコメントが出来なくなりそうですが、それでも見守っております。 けっして一人ではないことを、どうか覚えていて下さいね。 一方的でごめんなさい。
あなたの気持ち、よくわかります。頑張ることが美徳とされる社会の中で、「頑張れ」と言われるとプレッシャーを感じるものですよね。特に、既に精一杯努力しているのに、「もっと頑張れ」と言われると、その言葉が重荷に感じられるのは自然なことです。 まず、頑張ったことを認めてあげてください。あなたが今まで努力してきたことには、必ず意味があります。そして、その努力にもかかわらず疲れてしまうこと、頑張れなくなることもあります。それは人間として普通の反応です。頑張った先に保証はないことを私たちはみんな知っています。ただ努力することだけがすべてではないのです。 時には、頑張ることを手放しても良いんです。自分自身を少し休ませること、心の中の声に耳を傾ける時間を持つことは、とても大切です。「頑張れ」という言葉から少し距離を置いて、自分の感情や状態を見つめ直してみてください。何があなたを疲れさせているのか、どうすれば心がもっと楽になるのか、そこに焦点を当ててみると、新たな視点が見えてくるかもしれません。 また、何かに対する期待やプレッシャーを手放すことも、心を軽くする助けになります。周囲の人も、あなたが頑張っていることを理解し、支えてくれる存在です。自分自身に優しくして、自分のペースで進んでいくことを認めてあげましょう。 最後に、あなたが今、どんな状態であっても、それは貴重な瞬間です。無理に頑張らず、まずは自分がどう感じているのか、その感情を大切にしてください。あなたの気持ちには、十分な意味があるのですから。必要であれば、周囲の信頼できる人や専門家に話を聞いてもらうことも一つの方法です。あなたの心が少しでも楽になりますように。