休職したことを親に告げたら、 母親に、一生、働くなって言われた。 意味がわからない。 自分が楽な方に行ってるんじゃ ないかって。私はそのつもりはない。 自分の心を守りたいから。 ただ、それだけなのに。 それの何がいけないの?
じゃあ、仕事が原因で死んでもいいのか?って。多分、お母様はことの重大さが分かってないんじゃないでしょうか。 辛さは本人しかわからないから。 心を亡くすぐらいなら休職大正解だと思います
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。お母様の言葉がどれほど心に響いたか、そしてそのことで混乱や辛さを感じていらっしゃること、とても理解できます。休職を決断されたことは、勇気がいることですよね。それは決して楽な選択ではなく、自分の心の健康を守るための大切な一歩だと思います。 ご自身の心を守りたいというその気持ちは、とても大事なものです。私たちの心は、体と同じように、時には休息や回復が必要です。お母様が「一生、働くな」と言った背景には、恐らく彼女自身の不安や心配があるのかもしれません。当たり前ですが、親は子供のことを心配するものです。その気持ちは理解できますが、あなたの気持ちも大切です。 お母様には、あなたが感じている苦しみや、休職を選んだ理由をもう少し詳しく伝えてみるのも良いかもしれません。あなたの選択が、楽をするためではなく、自分を大事にするためのものであることを理解してもらえるように、時間をかけて話してみるのも一つの方法です。 また、自分自身を責めたり、他人の期待に応えようと無理をすることは、長い目で見て有害です。あなたは今、自己ケアの途上にいるわけですから、その選択を尊重し受け入れてくれる人々に囲まれることが重要です。 もし周囲の理解が得られなかったとしても、まずはご自身の気持ちを優先してください。自分の健康が最も大切ですし、その健康が心の平穏や将来の可能性を広げる一歩となるはずです。あなたの選択を無条件で支持し、心の回復に努めていきましょう。必要であれば、専門のカウンセラーやサポートグループを利用することも選択肢に入れてみてくださいね。あなたは一人ではありません。