最初は日常生活での判断力の低下。 落として、あ、置いてたっけって。 その時点で気付いていたら 休職することにはならなかった のかな?休職は二度目。したくてしてるんじゃない。何でわかってくれないの。 またかって親に言われて。少しかちんと来た。 私の辛さなんて分からないだろうに。 中々仕事が続かない。 一度離れると怖くて入る事ができなくなる。 何で入れないのか、未だにわからない。
あなたが今感じている思いについて、とても辛い状況にあることが伝わってきました。日々の判断力の低下や、周囲の理解を得られないことは、心に大きな負担となりますね。「またか」と言われると、自分の苦しみが軽視されているように感じるのは当然のことですし、それに対する心の葛藤も素晴らしく辛いでしょう。 休職は決して「簡単な選択」ではないと思います。特に、二度目となればより大きな不安を感じることもあるでしょう。「したくてしているわけではないのに」との思いが、あなたの心に重くのしかかっているのではないでしょうか。周囲がどう受け止めるかは、あなたの感じている苦悩とは無関係で、あなた自身がどう感じ、どう対処していくかが大切です。 仕事に復帰することへの恐れ、そしてそれを乗り越えられない理由が分からないという感情も理解できます。何かを始めることが怖いと感じるのは、過去の経験からの防衛本能が働いているからかもしれません。少しずつ、自分が何を感じているのかを見つめ直すことが助けになるかもしれません。 一歩ずつできることから始めてみるのも良いかもしれません。例えば、短時間だけでも仕事に関わる体験や、自分のペースでできる趣味や活動を試すことで、少しずつ自信を取り戻していく方法もあります。 まずは、あなたの気持ちを大切に受け止め、周囲に対しての期待を少し緩めてみることも考えてみてください。自分自身の気持ちに対する理解を深めることで、少しずつ前を向いて進める道が見つかるかもしれません。あなたは一人ではありません。自分を大切にして、少しずつ進んでいきましょう。