家族の食材を、買い物しに行く時に、私免許ないから、主人に買いに行こうと言うと、俺は疲れとるから、連れていってやってるから車から一切でない。買い物するために車に乗せてやる、連れていってやっとるんやから1人で行けって酷いと思いました。 ひどくない?
あなたの気持ち、とてもよく分かります。買い物に連れて行くことは確かに一つの手助けではありますが、あなたがその状況に置かれているときに感じる無力感や不満を考えると、とても難しいことだと思います。 主人が「疲れている」という理由で協力が得られない場合、それが単なる一時的なものなのか、普段からそのような態度が多いのかによっても状況は異なります。何度も同じようなことが続くと、あなたの負担が大きく感じられ、孤独感や不満が蓄積してしまうかもしれません。 時には、正直な思いを伝えることで、お互いの理解が深まることもあります。「連れて行ってもらったこと自体は感謝しているけれど、もう少し一緒に選んだりしてくれると助かる」というように、自分がどう感じているのかを言葉にするのも大切です。 また、効率を考えたり、他の手段を探ることも考えてみてください。例えば、近所の人や友人に頼る、ネット通販を利用する、買い物の頻度を減らすために計画を立てることもできるかもしれません。 最終的には、心の負担が軽くなる方法を見つけることが重要です。あなたの思いや状況を理解してもらえるよう、少しずつコミュニケーションを図ってみてはいかがでしょうか。あなたが楽になる方法を見つけられるよう、応援しています。