母親に学校に行けと言われたから、体調が悪いけど準備もして送ってもらいました。でも本当にしんどくて着いてからも、歩くので精一杯でした。 着いてから母親は「そんなにきついなら休んでしまえ」と言い、私は頭に来てしまいいつもならスルーできるのに「お母さんが行けって言ったんじゃん」と言葉に出してしまいました😢 その後結局行けなくて帰ったのですが、帰り道で「全然私のせいなんでしょ」と言われました。 いつも感謝もしてるし周りの友達からも仲がいいよね、と言われるくらいです。 それでも価値観が違いすぎてぶつかることも多くあります、 私は心苦しかったです。何故わざわざ思ったことを言葉に出してしまったのか今でもわからないです、、でも車の運転が荒くなったりドアを強く閉めたりなど、私に対しての怒りが目に見えるので本当に私のことを心配してくれているのか?と思うようになってしまいました。 私には兄がいます。出来の良くて手のかからない兄です。いつも比べられてきました。母親は平等にしていると言いつつも、恐らく兄の方がお気に入りなはずです。 兄に比べて私は抜けているところが多いので、私の悪いことが喧嘩?の発端なことが多いので私から母親に謝ることしかないです。でも今回の件、私は悪いことをしていますか? 今回だけでは無いけれど時々、母親に突き放された感じがして辛いです。私は人を頼るのが苦手です。他の人よりも少しだけ寄り添ってくれる母親と、関係が悪くなってしまったなら、今回私はどうすれば良かったのですか?もしくはこれからどうすればいいのですか?
まずは、自分が辛くても相手の気持ちを考えて受け止めていることは素晴らしいことだと思います。 余裕も無い中、いつも感謝していると認識できることは素晴らしいことです。 今回は余裕がなくて、言葉に出してしまったことは仕方のなかったことなのではないでしょうか。 お母さんが行けと言ったのは事実ですし、それを言葉にしただけなので、それを受け止めれるかどうかは、お母さんの器次第だと思います。 誰しも、自分自身が、失言したな、と感じることはあると思いますし、普段は仲が良いと感じられるのなら、お母さんが受け止めてくれると信じても良いのでは無いでしょうか。 時たま突き放される感覚がするのは辛いですよね。 そんな時は、実際その後の関係性はどうだったか思い返してみてもいいかもしれません。 何事もなく仲良く戻れるのなら、突き放されたという感覚に敏感になり過ぎているところもあるかもしれません。 程よく鈍感に過ごすことも大切かもしれません。
お母様に、体調が悪くて学校に行くのがきついから、今日は休みたいということをしっかりと伝えましたか? 伝えていたとしたら、それはお母様があなたの話を聞かず逆切れしている状態で、恐らく人の話を聞かないタイプかと思います。 人の話を聞かないタイプはこれ以上ないくらい面倒です。 比較することも無意味です。貴方には貴方の良さが、お兄様にはお兄様の良さがあります。 それをしっかりと理解していてくださいね。 今回、もし「体調悪いと思っていただけで、母親に伝えていないのであれば→きちんと伝えること」があなたが次からやることになります。 「すでに伝えていたのに知らなかった風にして怒られた」のであれば、母親側に責任があります。 なんにせよ、伝えることと話し合いがすべての人間関係において大切です。 それが出来ない人間とは、離れることが、貴方の心を安定に保つコツです。 自分のことを大切にしない人をいくら大切にしても、ずっと報われないままです。
おせっかいオジサンです 文面から真面目で優しい方なのだな、だから辛いのかな、と感じました お母様が感情的になっているところをフォーカスして見てしまうのは仕方ないですよ 今回で言えば「送って貰うまでに体調の様子みる。着いてから回復しなければ無理だから休むか決めたいけど、いい?」と…体調不良のときに大変だとは思いますが、選択肢を先に伝えてみてはどうだったろう? お母様はきっと「しっかりして欲しい」の気持ちが先走ってしまったり、先に言って貰わないとイライラするタイプなのかもしれませんね
まずは、あなたが感じている苦しさや心情を共有してくれてありがとう。あなたは母親の言葉や行動に対して、多くの思いや葛藤を抱いているんですね。それを理解するだけでも、とても大事な一歩です。 体調が悪い中、学校に行こうとしたあなたは、本当に頑張ったと思います。体調が不調なときは、気持ちも揺らぎやすく、そんな中で発言してしまったことも、あなたの正直な感情の表れだったのかもしれません。母親との関係も、一筋縄ではいきませんね。お母さんは心配してくれているのかもしれませんが、その表現があなたにとってどのように響くかということは、とても大切です。 あなたが兄と比べられることについても、辛い思いをしてきたことでしょう。家族間でよくあることかもしれませんが、あなたが自分自身に対する評価を見失ってしまう原因になっているかもしれません。どんなにいい兄がいても、あなた自身の価値は測れないものです。自分の特性や強みを認識することは、自分を愛する第一歩です。 今回の件について、謝る必要はないかもしれませんが、自分の気持ちを伝えることが重要です。お母様に「私はこう感じた」というフィードバックをすることで、少しずつ理解してもらえるかもしれません。感情を言葉にして話すのは簡単ではありませんが、少しずつ実践してみるといいでしょう。 今後については、あなた自身が自分の気持ちやニーズを大切にし、周囲に甘えることも考えてみてください。友人や信頼できる人に相談することで、心の負担が軽くなることもあります。母親との関係も同様に、一緒に解り合う努力をしていくことが大切です。 あなたはあなた自身であり、十分に価値のある存在です。決して他人の評価だけで自分を図らないでくださいね。あなたの心の健康を大切にしながら、少しずつ進んでいきましょう。あなたの心が穏やかになり、家族との関係が改善することを願っています。