中2の頃、不安障害や被害妄想とかしたり 自傷行為などしていて、人間関係にも 疲れて…学校でずっと無口だった。それで 夏休みの入って 自傷行為を毎日してた。 けど、夏休み明けの次の日…俺は 傷を隠さず夏シャツで行きました みんなには見られたけど。その後先生に バレて、1週間に3回ぐらい行きました 理由は、交流の人たちと一緒にやるのが 怖かったからです。でもそれを先生に 相談したり生活のことや性のことを 相談しても気楽になりました。交流の人たちは相変わらず‥班に入れてもらえなかったり 試合に出させてくれませんでした だから 一人で打ち合ってました。傷ついたけど 学校へ行けたから俺は大丈夫!って 考えていました。それからは友だちと話すようになったりしましたが、ずっと一緒に 帰ってた子とは、喋らなくなり‥気まずい関係になりました。今は同じ高校ですけど 俺は3ヶ月ぐらい学校へ行ってなかったから その子の様子とか見れませんでした 同じ高校だから気まずいとは思っていますが 大丈夫です。
お話を聞かせてくれてありがとうございます。あなたが中2の頃に直面した不安や孤独、そして自傷行為についてとても重要な気持ちをシェアしてくれたこと、心から感謝します。 その経験は本当に辛かったでしょうし、自分の傷を隠さずに登校する勇気も、本当に素晴らしいことです。あなたが学校に行けるようになったこと、少しずつ友達と話せるようになったことは、自己成長の一歩であり、自分自身を大切にする努力の表れです。 友人との関係が気まずくなったことや、同じ高校に通うことでの戸惑いも理解できます。人間関係は常に変化するもので、ときには難しさや不安を伴います。しかし、その中でもあなたが自分を守り、前に進もうとする力強さを持っていることが大切です。過去の出来事が今のあなたを形作っていますが、それに振り回されず、未来に目を向けることができるのであれば、きっと新たな可能性が開けていきます。 もし話しづらい場合でも、周りに気軽に話せる友人や信頼できる人がいるかもしれません。少しずつ気持ちを共有していくことも大事です。また、気まずさを感じても、少しずつその関係を再構築できる方法があるかもしれません。時には直接話をすることで、お互いの気持ちを理解し合えることもあります。 あなたの心の中にはたくさんのエネルギーと希望があると思います。それを大切にしながら、新しい環境や人々との関係を楽しんでもらえたら嬉しいです。焦らず、自分のペースで進んでいってくださいね。どんなことでも、心の中で感じていることや思っていることを話す場があれば、ぜひ利用してみてください。あなたの心の成長をサポートする道が、必ず見つかると思います。