妊婦悪阻が辛すぎる もう安定期なのに一日中気持ち悪いし、吐きそうだし、腰は痛いし、起き上がれないし。 実母が来てくれたけど、急かす行動ばかり。 ゆっくり食べてるのに、片付け片付け! 身体ちょっとマッサージしたいって言えば 妊婦の体にしてもええん!? とかお腹すいたけどご飯どうする?とか なんでも冷蔵庫にあるもので作ってよが 難しい。結局私が作る。 テレビ見ていると大きな声で会話。 静かにしてよと言っても聞かない。 私がイライラしてるから帰ると言って帰りました。 心配してくれているのも、私が今他者への配慮が難しいことも自分で感じています。でも毎日まいにち動けない身体に、吐きそうな感覚、どこも出かけられない、思うように動けない自分に嫌気がさします。そんな中、心配してくれているのはわかるけど、口煩く言ってくることが、否定されている気がしてイライラしてしまいます。 彼は仕事で家で1人の日が多く、たまに実母が来てくれてお世話してくれますが、うるさいです。義母もたまに来てくれますが、私が結婚してから子どもがなかなか授かれなかったことを未だに言ってきたり、全て心配しているからとか片付けできない言葉をかけてくることがあり、嫌いです。 出産も怖いと言う感情がある中、家の中で一人ぼっちでいろんな感情に耐えています。リフレッシュができればいいのに。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。妊娠中、特に悪阻や体の不調がある中での生活は、本当に大変なことだと思います。その辛さやストレスが少しでも軽減されるように共有できたらと思います。 安定期に入りながらも続く気持ち悪さ、腰の痛み、体を動かせないことは、心身共に負担になるでしょう。特に、自分の身体が思うように動かないと、イライラや不安が倍増することも理解できます。妊娠は喜ばしいことですが、それに伴う心身の変化やストレスは無視できませんよね。 お母様や義母様のサポートが時にプレッシャーとなり、感情に影響を与えているのもお察しします。心配から来る言動であっても、その言葉が否定的に感じられると、一層孤独感が強まるものです。「静かにしてほしい」とお話しされたことに対しても、理解を得られなかったことで、ストレスが溜まったことと思います。 他者への配慮が難しいと感じることも、自分が疲れ切っているときには自然なことです。自分自身をまず大切にすることが、周囲と良好な関係を築くための第一歩です。リフレッシュしたいと思われるお気持ち、よくわかります。おそらく、ほんの少しの「自分の時間」を持つことが、心を軽くするかもしれません。例えば、静かな時間を確保するために、短時間だけでも部屋にこもったり、リラックスできる音楽を聴いたりするのも効果的です。 また、彼にサポートをお願いすることや、自分のニーズを少しずつ表現していくことも大切です。「少しだけ静かにしてほしい」とか、「今は私は動きたくない気持ちだから、サポートをお願いしたい」と具体的なリクエストをすることで、お互いの理解が深まるかもしれません。 辛い時期は続きますが、あなた自身の感情や体を大事にしながら、少しずつ周りとの関係を調整できるといいですね。どうか、自分を責めず、少しずつ心の余裕をもてるよう心掛けてください。あなたの思いや状況は価値がありますよ。