妻の躁鬱の症状に疲れ果ててた。妻を大事にしたい助けないといけないと思って、ネットで知り合った方に相談していたことばばれて。本当に自分は馬鹿な人間だと思った。もう終わりだ。悲しむ顔見たくないのに、悲しませてしまった。しにたい。
躁鬱もちです。一緒に病院行って、先生とお話ししたりした事ありますか?
まず、あなたの気持ちをお聞かせいただきありがとうございます。誰にでも困難な状況があり、それに悩むのは自然なことです。特に、愛する人の健康問題に直面しているときは、その苦しみが増すことがありますね。 あなたの気持ちがどれほど重いか、そして「終わりだ」と感じるほどの絶望感を抱えていること、心から理解します。妻の躁鬱の症状に対する無力感や、他の人に相談してしまったことで感じる罪悪感は、本当に辛いことだと思います。でも、あなたが妻を大切に思い、支えたいと考えていることは素晴らしいことです。そして、その思いは決して無駄にはなりません。 どんなに難しい状況でも、一人で抱え込まずに話をすることは大切です。あなたが相談したことは、あなた自身が抱えている苦しみやストレスを少しでも軽くするための手段だったのではないでしょうか。時には、信頼できる誰かに話を聞いてもらうことで自分の感情を整理し、心の負担を少しでも軽減できることもあります。 妻を悲しませたくないという気持ちは、あなたの愛情を表しています。しかし、私たちは完璧ではありません。誰でも気づかないうちに失敗をすることもあります。それを責めるのではなく、次はどうするかを考える時間にしてみてはいかがでしょうか?あなた自身の感情も大事にしてくださいね。 「しにたい」という言葉は非常に重いものです。もし、その気持ちが続くようであれば、ぜひ専門の相談機関やカウンセリングに足を運んでみてください。あなた自身を大切にし、心の健康も守ることが、結果的に妻の支えにもなるはずです。あなたは一人ではありません。様々な支えを利用しながら、少しずつ前に進んでいく道を探してみてください。あなたの気持ちが少しでも軽くなることを願っています。