仕事を退職し約4ヶ月が過ぎました。 退職理由は職場環境やパワハラがヒドく、職場で過呼吸が続き私生活もままならない状態になったからです。 当時は不安障害という診断をされ、業務も難しいと上司に判断され4月半ばで退社しました。 退社後は落ち着き過呼吸はなくなり私生活も安定して、私は今まで時間を取り戻すように家族や友人、恋人との時間を楽しみました。 高校卒業後すぐに社会にでたので、こんなにも自由で長期休暇は初めての経験になります。とても充実してました。 7月頃からは転職活動にも力を入れていきました。貯金と失業保険で生活をしているため支給が終わる10月までに次の勤め先が決まれば嬉しいという考えで進めてました。 ですが、なかなか書類が通らず、方向性が決まりません。 次第にはやく決めなきゃいけないというプレッシャーと前までの自分は辛い環境や努力することに積極的だったのに怖いという感情が強いと転職活動を進めるうえで感じるようになりました。 8月下旬に差し掛かり、私の周りの方々が【無職】ということに急かすようなことや小馬鹿にするような言い回しが増えました。 もともと、周りから変な気を使われないように退職当初は自虐のような笑い話のように無職になったことを話していたことが仇になったと感じました。 私だって焦っているし、この先の自分のことを考えています。 もともと不安になりやすい性格を自覚しているのでポジティブを意識して生活もしています。 正直何が不満で悲しい気持ちになるのか正確には分かりません。 簡単に言うと無職約4ヶ月でバイトはせず転職活動を進めている状況ですが周りに色々言われ始めています。 失業中の私の過ごし方はダメな過ごし方なのでしょうか。
こんばんは、匿名さん。 高校卒業から社会に出ると急に大人扱いになって、いろんなことで頭を悩ませてはストレスが溜まりますよね。過換気を起こすほど心と身体は追い込まれて辛かったですね。 そんな辛い状態で、退職後はすぐに働けないと思います。心と体を休める意味でもゆっくりと職探しをできる環境ならそれでいいと私は思いますよ。気持ちが少し落ち着いてきたら、簡単なバイトなどしながら正式に働くところを探してもいいのかもしれませんよ。人に迷惑をかけてなければ、周りがなんと言おうと自分の思う通りに進めていけばいいと思います。あせってもいいことないですからね。次の職場では、無理をせず早めに辛いことを吐き出して溜め込まないようにしてくださいね。
引っ越して完全ひとりでの生活にすれば💦 周りは貴方のことを何もわからない💦 自分から無職と言うレッテルを貼り 気にしてる内は何も変わらないのかもしれない💦 貴方も周りを気にして生きる道が正しいと思いますか? 周りを気にしてあげるのは、こちらを気にしてくれる本当に心配してくれる方がいれば その人だけ気にして上げれば良いと思います💦 それ以外は貴方が働こうが、何かしてようが、その人が勝手に比較して、働かないのはずるいとか、お前はおかしいとしているだけ💦 そんな狭い価値観しか持たない人は気にする必要ないとも思います💦 ただ自分に危害を直接与えてくるなら対抗するようですけど、周りもそんなに暇な人は多いとも思えないです💦 今の時代、何処かの会社に勤めるのが正義でも無くなりつつあります💦 それより自分を生きるそんなに生活スタイルと、何かの収入に結び付く、そんな幅広い視野で捉え直すのがよろしいと思いますけどね💦 現にもう他人の為に自分の時間を犠牲にして、お金に換えるスタイル自体が古い考え方になりつつあります💦 まぁ自己責任取りたくない人は、大きいものに巻かれろ的な逃げの体勢で生活してる人もいますけどね💦
人は好き勝手なことを言うので… 他人の言うことは聞かなくても良さそうです 向こうもどうせ他人事でしょうし 家族とかだと、無職のままで自分たちが養わないといけなくなったら困るという気持ちをもってしまう可能性はありそうかなって
まず、あなたの気持ちをお聞かせいただき、ありがとうございます。退職後の4ヶ月は、あなたにとって充実した時間でありながらも、今は転職活動に対するプレッシャーと周囲の反応に悩んでいる状況なのですね。 退職後、過ごす時間が穏やかであったことは、まず素晴らしいことです。職場のストレスから解放され、家族や友人、恋人との関係を深めることは、心と身体のゆとりを取り戻すために非常に大切です。自由な時間を得たことで、自己理解や今後の生き方について考える機会が増えたのではないでしょうか。 しかし、周囲の声や自身の期待が重荷になり、焦りや不安を感じるのは自然なことです。特に、以前の経験からくる「頑張らなければならない」という思いが、プレッシャーをさらに強化しているのかもしれません。無職でいることに対する社会的な偏見や、周りの反応が辛いのも理解できます。ただし、あなたの選択やペースは、他の誰かではなく、あなた自身によって決めるべきものです。 職を探すことは時間がかかる場合も多く、特に自分に合った職場を見つけるためには努力と忍耐が必要です。無職でいることが「ダメな過ごし方」ということは決してありません。自分の心身をケアし、準備するための時間を持つことは、とても貴重なことです。 焦りや不安に対処するためには、目標を小さく分けて具体的な行動計画を立てることが有効です。また、転職活動の進捗にこだわりすぎず、自己理解やスキルアップのために学びや経験をする時間と捉えてみると良いかもしれません。 最後に、あなた自身の心の声を大切にして、自分のペースで進んでいくことを忘れずに。周囲の意見とは別に、あなたには必要な時間があるということを心に留めておいてください。あなたの未来にはまだたくさんの可能性があります。焦らずに進んでいきましょう。