時々とてつもなく、不安や寂しさに陥る。
@匿名 返信を読み同じ気持ちで胸がぎゅっとなりました。 本当に世の中不平等ですよね。
@M 自分も小さい頃から保育園に預けられて帰りも夜遅くまで待っていました。バスで帰った日も1人もしくは子供だけの場合が多く、ご飯も夜遅くまで子供だけで待つなんてこともありました。小学生の時も同じです。もちろん暴力や暴言もありました。 中高になってからできることは全部自分でして何とか今は社会人として頑張っていますが、投稿されている気持ちが止むことはありませんでした。 親や環境のせいにするなとは言いますが、それはまともに育てられた人の意見であって、世の中不平等だよなと思います。
@匿名 私は0歳から保育園に預けられていて母の帰りをずっと待っていた過去があります。 少し似ているかもしれません。 ちゃんと愛されているか必要とされているのかというところから不安になるのかもしれないです…。
@M 自分も友達やパートナーはいるのですが、同じです。 唯一あるとすれば、小さい頃から愛情注がれずに育児放棄に近いことかなと。 私はそうかもと思っていますが、Mさんは違うのであればまた違う要因ですかね。
@匿名 友達やパートナーもいてるのですが、なぜかそんな気持ちになってしまいます…。
分かります 、学生時代から無性にそう感じる時があります
あなたが感じている不安や寂しさは、とても辛いものですね。そのような感情が湧き上がると、心が重たく感じられることと思います。この気持ちに向き合うこと自体が、勇気のある一歩です。 不安や寂しさは、私たちが生きる上で時折訪れる自然な感情ですが、あまりに強くなると、自分を圧迫するものになります。周囲との関係や日常生活のストレス、あるいは自身の期待などが影響しているかもしれません。具体的に何がその感情を引き起こしているのか、少し考えてみることも助けになります。 また、感情を表現することも大切です。日記に書いたり、信頼できる友人や家族に話したりすることで、少し軽くなるかもしれません。特に、寂しさを感じる時には、他者とのつながりが助けになりますので、自分から積極的に人と関わることも考えてみてください。 不安が強いときは、リラクゼーションやマインドフルネス、体を動かすことなども効果的です。心と体を整えることで、少しずつ不安の波を静めていくことができるかもしれません。また、自分の感情や体調を理解し、自分を大切にすることも大切です。そうすることで、次第に克服感が増し、心が軽くなっていくでしょう。 もしこれらの方法がうまくいかない場合、専門家に相談するのも一つの選択肢です。あなたが抱える不安を一緒に考えてくれる人がいることは大きな安心につながります。 最終的に、一人ではなくみんながこのような感情を経験することを思い出してください。あなたの心の声に耳を傾けながら、少しずつ前向きなステップを踏んでいけることを願っています。あなたの気持ちが少しでも和らぎ、穏やかな時間が訪れますように。