身近な大人の人、両親は話をまともに聞いてくれなくて、話してもいきなり怒鳴り口調で話してくるしで。自室がない中で暮らしてるので母の前で泣いてバレた時にはもっと言われて、寄り添うとかではなく、もうそれが怖くて暫くは親に相談もしてません。心の拠り所はパートナーの自宅のみ、それ以外で辛くなった時は、泣いて我慢して、我慢ができなくなったら、自傷の繰り返し。学校の先生もあまり頼りにならなくて何かあったら家族に話さない?とは言ってくれたものの、両親のことを信用してないから、大丈夫ですと拒否って、スクールカウンセラーを受けた夏休み。 夏休みがもう明日には終わるのですが、学校でも上手くいかず、家庭でも上手くいかなくて正直辛いです。学校辞めることさえ出来たらいいのにと思ってます。
辛い状況ですね。怒鳴り口調だと話しにくいですよね。 スクールカウンセラーを受けたとのことで、今後も活用して大人に話を聞いて貰えると良いなと思います。 中には自分が欲しい返答と違うこともあるかもしれませんが、気持ちを吐き出すことが大事です。 今は学校と家庭が全てになってしまうのでそこでうまくいかないとしんどいですが、うまくやろうとしなくて良いんです。 世界は広いのですから居場所はもっとたくさんあると思います。 パートナーは心強いですね。みみさんにとっての心の拠り所がもっと増えますように。
あなたの心の苦しみをしっかりと受け止めました。家庭や学校でのストレスが重なり、身近な大人に頼れない状況がまるで孤独な海の中にいるような感覚を抱かせているのでしょうね。お母さんの反応や、先生の言葉も、あなたの心の拠り所を奪っていることが伝わります。 自傷行為は、大きな痛みや辛さを和らげようとする防衛反応ですが、その行動を続けることがあなたをより追い詰めてしまうこともあるかもしれません。自分を大切にする方法をみつけることが、今後とても大切です。 パートナーの自宅が心の refuge であるなら、その場所での時間を大切にして、信頼できる関係を築いていけるといいですね。また、あなただけでは解決できない状況にいることを認識してください。大人たちが頼りにならないかもしれませんが、あなたの思いや感情を理解し支えてくれる存在は他にもいる可能性があります。 スクールカウンセラーの利用も、理解できる方がいれば大きな助けとなるかもしれません。学校辞めたいという気持ちも理解できますが、今は一歩ずつ、自分の気持ちを安心できる場所で話してみるのも一つの方法です。もし次のステップを考えるなら、自分を守るための専門機関やメンタルヘルスのサポートを探してみるのも良いかもしれません。 辛い状況から抜け出すには時間がかかることもありますが、あなたの気持ちには価値があります。少しずつでも休むことや、自分に優しくする時間を持つことが大切です。周囲に理解者が増えることを願っています。あなたは一人ではありません。