現在、別室登校をしている中1です。 ある日、小6からのストレスや恐怖症などで教室が怖くなり、1週間ほど不登校気味になっていました。しかし、最近は基本的に別室登校し始めてからは休むことはなくなりました。(休み明けや、病院の日はたまに休む) しかし、その分、ストレスも少し溜まり、最近では被害妄想やただの妄想などが止まりません。 他にも、定期的に別室へ来る教科の先生に数学を教えてもらったり、文化祭の合唱祭にでることになり、約来月にある野外活動へ行く。などと何故か人混み、人前などが怖いのに先生から言われたことに断りきれず、全部することになりました。 でも、今思えばすべてストレスの塊です、 すべてやめたい、とか思ってる反面少しやってみたいなとか思ってます。 そして、最近、あるフリースクールを見つけました。 そのフリースクールへ行きたいなぁとか思ってるけど学校の事全部捨ててるようなものだしなぁなんて思っちゃってます。実際、別室登校だって自分から行きたい。と話したのにフリースクールへ行きたいとかまた言ったら全否定されるに違いない、、 どうすればいいの、、、
@かいせん丼 そうなんですね。厳しいなぁ… 今の先生はどう考えているのか、話し合えるといいですよね。 フリースクールに関しては、色々と事情はあるでしょう。例えば、フリースクールに行った場合、高校受験はできるのか?とか。 かいせん丼さんが将来苦労しないように考えてはくれているんだと思います。 一方的なのはよくないですね。かいせん丼さんがなぜ保健室登校ではなくてフリースクールに行きたいのか、親はなぜ保健室登校で十分だと思っているのか、そこがお互い分からないと話にならないと思います。 あなたも1人の人間で、この件のまさに当事者なのですから。「一回時間を設けて話し合いたい」と伝えてみてはどうでしょう。 お互いヒートアップしないように、第三者に立ち会ってもらってもいいかもしれません。
@匿名 コメントありがとうございます。 小6の頃、イベント事で参加してダメだったら出ない、、って感じでしたかったけど見事にめっちゃ先生に怒られたことがあって、、、 それがトラウマ?なんです、、 フリースクールの件は、親は今の別室登校で十分だと一方的に言われます、、
自分で自分の現状を変えようと努力して、色々調べて頑張っていることがとても素晴らしいです。 まずイベントについてですが、無理をせず、やりたいことに参加してみて、ダメだったら途中で離脱してもいいんじゃないでしょうか。 最後まで参加できたら自信につながって変わるきっかけになるし、やっぱりダメだった、でもいいと思いますよ。また休憩して、やってみたいという気持ちが湧いたらまた参加する。その繰り返しでいいと思います。 フリースクールについてはどうにかして親御さんに分かってもらうしかないですが、親御さんが反対するんだとしたらその理由を聞いてみたらどうでしょう。あなたと親御さんの意見が両方反映された着地点が見つかるといいですね。
子供が自分から 変わりたいと思っているのに否定する 親や先生はいないと思いますよ
あなたが感じているストレスや不安について、とても複雑な状況ですね。まず、お話してくれてありがとう。こうした気持ちを表に出すことはすごく大切なことです。 別室登校を始めてから、少しずつ学校に行けるようになったのは素晴らしい進歩です。でも、その一方で新たなストレスや不安も感じているのですね。人混みや人前が怖いのに、いろんなことに挑戦することになり、そのことがストレスの原因になっているのは理解できます。やりたくないと思う気持ちと、挑戦したいという気持ちが共存しているのも自然なことです。 フリースクールに興味があるというのも、あなたが新しい環境を求めているサインかもしれません。学校に通うことが全てではなく、自分に合った環境を見つけることも大切です。あなたが抱えている葛藤、他人の評価を気にする気持ち、すべて理解できます。大切なのは、他人の目を気にするあまり、自分を犠牲にしないことです。 まずは、いくつかの選択肢を考えてみましょう。例えば、フリースクールの見学をしてみることはどうでしょうか?そこでの体験から、自分に合うかどうかを判断できるかもしれません。また、あなたの気持ちを信頼できる大人やカウンセラーに相談してみることも良い方法です。彼らはあなたの背中を押してくれるかもしれません。 そして、少しずつ自分のペースで行動してみてください。急に全てを変えようとせず、自分にとって何が楽しいのか、何がストレスになるのか、じっくりと考える時間を設けてみるのも大切です。焦らず、少しずつ自分の気持ちを整理していくことができれば、より良い選択ができるようになるはずです。 自分自身を大切にしながら、あなたに合った道を見つけられるよう願っています。そして、どんな選択をしても、あなたの気持ちや状態が尊重されることが大切だと思います。