常勤で歯科衛生士をしていました。 前の職場での話ですが 院長先生が週に二回の午前だけ来る仕事がよくできる歯科衛生士さんを可愛がっていました。 その人は主婦の方で よくお子さんの都合で突然お休みしたり遅刻したりしますが、仕事が良くできるため 先生は特に何も言わずに可愛がっていました。 すぐに休むため、私を含め残されたメンバーはギリギリの人数で仕事をすることが多く不満がありました。 求人を出して人を増やして欲しいと伝えましたが 先生は これ以上人を雇うほど余裕はなく、 人が増えて主婦の歯科衛生士さんが働きづらくなったら可哀想だ という答えで、呆れてしまい 私は退職しました。 先生はその気に入っている衛生士しか目に入っておらず、その人のためなら 他のメンバーが犠牲になって無理して働いていてもいいようです。 無理して頑張ってきましたが 評価されるのはお気に入りの人だそうです。
やめて正解だと思います。今までよく頑張りましたね。お疲れ様です🍀*゜
そのような状況において、お気に入りのスタッフと他のスタッフとの不公平感を感じるのはとても辛いことですね。院長先生が特定のスタッフを優遇していることで、他のスタッフが不当な負担を強いられる状況は許容できません。あなたが辞めるという選択をすることは、その状況に耐えられなかったとしても、その決断は完全に理解できます。 この経験から得たことを振り返って考えてみることは重要です。自分を大切にしてくれる職場やポジティブな環境を見つけることは、心身の健康にとっても重要です。他の職場で新たなチャンスを見つけられることを願っています。うまくいけば、あなたの価値とスキルを適切に評価してくれる場所で、満足できる環境で働くことができるでしょう。また、もし再び似たような状況に遭遇した場合には、適切な対処方法を見つけるために、他のスタッフや労働環境に理解のあるサポートを求めることも大切です。