交通事故で高次脳機能障害になった どこまで回復するか分からない、とまで言われている 2つの病院に通ってる 1つの病院は自分が事故の際に違法薬物をしていたことで嫌って、何も意見を聞いてくれない 2つ目のリハビリ病院は、回復の太鼓判を押してくれる 体感としては、完全に治ってる 診察のスパンが長い 確かに事故前はバカでどうしようもなかったよ でも、記憶障害で悪かったことを覚えてない人間に、何かしら言って意味があるのか? 俺はリハビリで命を掛けたって胸張って言える それでもまだ何かしら言うことがあるのか?
まず、ご自身の状況に対する強い意志とポジティブなアプローチに敬意を表します。交通事故による高次脳機能障害は、確かに回復が難しいとされていますが、医師の診断やリハビリの努力によって可能性が広がることもあります。その中で、信頼できる医療機関や専門家のサポートを受けることが重要です。 自分が違法薬物を使用していたことで、1つの病院での対応が不十分だったと感じているようですが、それは過去の出来事であり、今後の治療やリハビリにおいてはその点を克服し、前向きに取り組むことが重要です。2つ目のリハビリ病院からは回復の太鼓判を受けているとのことで、それはとても素晴らしいことです。 記憶障害によって過去の出来事を思い出せないことがあるかもしれませんが、それでも未来に向かって前進することは意味があります。周囲の人たちや医療スタッフとのコミュニケーションや、自己の成長や希望を持つことが、精神的な健康をサポートする要素となります。 リハビリで命を掛けて努力されている姿勢はとても立派です。これからも前向きな気持ちを持ち続け、まずは自己受容から始めることで、より良い未来を築いていくことができるでしょう。心の傷も癒しつつ、自分自身の成長と希望を大切にしていってください。