疲れました。誰か助けてください。 主人がほとんど仕事に行けなくなりました。 私→月21出勤固定の社員 夫→週3日、6時間勤務のパート 事の始まりは3年近く前ですが、主人の勤め先でパワハラ?紛いの事を言われたことが切っ掛けで主人が仕事に行こうにも精神的に参ってしまい、徐々に行けなくなって、結局その職場を退職。 その後新しい職場を見つけて最初は働くものの、些細なミスや少し怒られただけで(怒り方は確かに話を聞く限りでは多少言い過ぎ感はあるが)また徐々に行けなくなり、退職をここ何度か続け、結局、長くて半年、短くて1ヶ月で退職を繰り返すようになっています。 ここ最近、新しく就いた職場でも人間関係で上手くいっていないらしく、毎朝、吐いたり、何とか仕事に行こうとするも結局行けず休んだりを繰り返し、恐らく職場からも白い目で見られています。 本人は適応障害っぽいと自覚はあり、私自身も1度病院に行ってきてと話はしたものの、金がかかるから、と行く気は内容で。このまま仕事行けない方がお金無くなるよ、と言っても喧嘩になるだけでした。 何か言うと障るんじゃないか、と仕事前も、普段からも下手なことを言うのは避け、ただ見送るだけに徹しているのですが、ここ最近、主人の仕事前に朝普通にすごしているだけなのに、早く出て行けと思ってるだろう、そんな目をしている、今日は冷たい、と言われ、流石に卑屈すぎるって、そんな事ないよ、と言っても信じてもらえず、私の方が精神的に参りそうです。 もう、どうしたらいいのかわかりません。 正直、子供も小さいので離婚はしたくない。主人に変わって欲しい。けどこの話をするのもまた苦しめてしまいそうで、怖い。何が正解なのか分からないです。
自立支援もらうと、病院と薬局は1割負担になるので、最初はお金かかるけど、自立支援もらうと楽ですよ。っていうお話をしてみて、通院おすすめするのはいかがですか?
追記です。 もし病院を受診される場合、 最初の通院は奥様が付き添ってあげて下さい。 昔よりだいぶ誰でも行けるような雰囲気になっているとはいえ、 精神科や心療内科というと一人では行きづらく、二の足を踏んでしまう方もまだまだ多いです。 「行ってきて」ではなく「一緒に行こう」とお声がけしてみて下さい。 よろしくお願いします。
こんにちは。 大変辛い状況が伝わってきます。 適応障害、うつ病、不安神経症、統合失調症、いずれもきっかけは誰かのたった一言や、ちょっとしたことだったりします。 それがどんどん酷くなっていくと、周りから見たらほんの些細なことでも傷ついたり、就いた仕事もすぐに辞めてしまったり、しまいには人間不信に陥って周りの人間が信用できなくなったりします。 ご主人には、病院に行くとお金がかかるという先入観がおありのようですが、確かに最初(初診)はお金が多少かかるかもしれません。 ですが、精神科や心療内科に行き、きちんとしたカウンセリングや診断を受けることで、自立支援医療受給者(精神通院)と認められれば、医療費の9割が公費で負担されます(例として茨城県のリンクを貼っておきます)。 精神疾患の治療は、医師やカウンセラーと患者が状況を共有し、根気よく行うことが大切です。 これ以上状況が悪化することを防ぐためにも、なるべく早く適切な受診と治療を行うことが、ご主人のためにも、ご家族のためにも必要です。 どうかご検討下さい。 茨城県ホームページ・自立支援医療費(精神通院)制度とは https://www.pref.ibaraki.jp/hokenfukushi/seiho/seishin/seishin/homepage.file/04tsuuin/04tsuuin/jiritsushien.html
おつらい状況のようですね。 お気持ちよくわかります。 おそらく適応障害の傾向があるんだと思います。 一度きちんと休んで回復するのを待ってから就職しないと、いつまでも同じことを繰り返すことになります。 長引けば長引くほど本人にもあなたにも負担が大きくなります。 まずは一度精神科やカウンセリングを受けられることが良いと思います。
お辛い状況に対する不安やストレスがつい息苦しくなってしまいますね。ご主人が適応障害っぽいと自覚されていることは、一歩前進です。ただ、ご自分が過度に責任を感じてしまうことで、心身共に疲弊してしまう可能性もあります。まずは、自分を大切にされることが必要です。 まずは、ご自身の感情や状況を誠実にご主人と共有することが大切です。怒ったり傷つけたりする意図はないので、心の中に閉じ込めるのではなく、思いを正直に伝えることで、お互いに理解が得られるかもしれません。 また、専門家のサポートを受けることも考えてみてはいかがでしょうか。精神保健福祉士やカウンセラーにカウンセリングを受けることで、適切なアドバイスを得ることができ、心の整理や解決策を見つける手助けになるかもしれません。 最も重要なのは、自分の感情や心情を大切にし、無理をしないことです。自分を守ることが、家族全体の幸せにつながるのです。前向きな一歩を踏み出すために、まずはお身体と心をゆっくり整えることが大切です。ご自愛ください。