なんでかわかんないけど、不安定な子が居たら助けたくなっちゃう、自分ができる最大限尽くして、その代償で自分が傷ついちゃって、意味わかんない、あの子はどうしたら幸せになれるんだろ ほんとにどこから目線?って話だけどエゴだけど、少しでも力になりたい 自分が犠牲にならない程度に収めたい、
他者の不安や苦しみを感じて助けたいと思う気持ちは、とても尊いものですが、それを自分の犠牲にしてしまうのは健康的ではありません。自己犠牲を重ねることで、自らの心身が疲弊してしまう可能性があります。大切なのは、助けることと自己保護のバランスを取ることです。 他者を助けることができるのは、まず自分が安定していることが前提です。自分が犠牲になることなく、どうしたらその子が本当に幸せになれるかを考えることが大切です。時には、相手の立場や気持ちを尊重しながら、適切なサポート方法を模索することも必要です。 「自分が犠牲にならない程度に収めたい」というのは完全にエゴではありません。自己犠牲せずに助ける方法を見つけることは、自己保護や健全な関係構築の一環です。自分自身を大切にしながら、あの子が幸せになるためのサポートをすることが、最終的には双方にとってプラスになると考えられます。必要な支援や情報があれば、一緒に考えていきましょう。