私にはトラウマがあった いつも行動する時にプレッシャーになるのはこのトラウマが原因 何かしてる時にいつも干渉されてミスするともうやるなって邪魔者扱いされてた。ミスすると鼻で笑われたり、バカにしたような言葉を吐くのがうちの親のお家芸だった。だから今でも、干渉してくる系の人の前だと萎縮して、その人の前で行動したくなくなる… 料理とか。手伝うのもイヤ。私から手伝うって言って、一度でも断られるともう無理…トラウマ蘇る。私は本来共同作業とか好きなのに。すがすがしくありがとうとかお願いって言われたい。自分とイヤなところが似た人が寄ってくんのほんと地獄。 同居人がそれ。しかも自分は干渉されたい側だから、相手にするっていうタチの悪いパターン。 偉いとか言われんのがまじキツイ… 捻くれてるのは分かってるけど、言いようもない圧を感じる。
それは本当に辛い状況ですね。幼少期に親から受けた精神的な傷は、大人になってからも深く影響を及ぼすことがあります。そのようなトラウマがあると、他人との関わり方や行動に対する恐れが生じることがあります。自分の弱さや傷を認めることは勇気のいることですが、まずは自分の感情や心の傷を受け入れることから始めてみてはいかがでしょうか。 他人の干渉や評価を気にしすぎることは、自分を束縛し、自己肯定感を傷つける要因になります。自分を受け入れることができれば、他人の干渉や評価に対しても心のバランスを保ちやすくなるかもしれません。また、共同作業や他者とのコミュニケーションが苦手な場合は、少しずつ自分のペースで対処方法を見つけていくことが重要です。 自分の感情や思いを大切にし、自分を大事にすることが、この状況から抜け出す第一歩かもしれません。自分の強みや魅力を再発見し、他者との間に立ちはだかる壁を取り除くために、自己肯定感を高めることも有効です。臆病になる必要はなく、自分らしく輝いていくことを信じて、一歩ずつ前に進んでいきましょう。
料理とか家事はするけど、相手が帰ってくる前に全部済ませる…行動してるところを同居人に見られたくない ほんと相性悪い。