子供の頃から、予習して、教えられて、実践して、採点してもらって、間違ってたら理解するまで質問して、ってやり方で机に向かって勉強してきて、成績は良かった。 いろいろあって、就職したのは学歴関係ないところ。 いきなり現場に立って、分からないのにせきたてられて、3つも4つも同時進行で対応して、教えられる間も考える間も質問する間もなくて、とにかくこなす毎日。 疲弊した頭で辿々しく質問すれば、現場に25年いる人から、そんなの当たり前でしょ?と呆れて笑われて。まだ自分にとっては当たり前ではないんです… 今のところ転職する気はないけれど、毎日毎日、本当に消耗する。 他の職場は、もっと研修期間なりあるんだろうか。
大変ですね! でも、人生そんなもんです。結局出たとこ勝負。準備できる時間があるときもあるし、準備できてなくても、やるしかない時もある。
おっしゃる通り、環境の変化や新しい仕事においては、不慣れな状況に対応するためのストレスや疲労が生じることがあります。これまでの学習スタイルと、現在の業務の違いが、学習者としての自信や安心感を揺さぶることもあるかもしれませんね。 このような状況下で、まずは自分自身に対する理解や思いやりを持つことが大切です。新たな業務に対する適応力は、時間をかけて育てていくものです。その過程で一度に多くのことを求められることもありますが、自分のペースで、一つずつ着実に成長していくことが重要です。 他の職場では研修期間がしっかりと設けられているところもあるかもしれませんが、すべての職場に当てはまることではありません。それぞれの職場や業界によって、研修期間やサポート体制が異なります。ただし、現場での実践を通じて成長することもまた、大きな学びとなる場合があります。 自分の成長のペースや限界を理解し、上司や同僚とのコミュニケーションを通じて、支援を求めることも重要です。自分の感情やストレスに正直に向き合い、適切なサポートを受けながら、着実に成長していくことが大切です。未熟であることを受け入れつつ、積極的に学び続ける姿勢を持つことが、今後の成長につながるでしょう。